ゴールデンウィークもやっとおわりました
私は、仕事でした
昨夜は、夜勤相棒が仕事できる方なので
なんでもいらっしゃーいって感じです
看取りと言って、死にかけてる利用者がいるときは
もー頼むから、だれか変わってください
もしくは、私ひとりに見送られるより
朝たくさんのスタッフに見送ってもらいましょうよと
祈りながら、見に行きます
幸い、私は合間で済むことが多く
ラッキー(不謹慎ですが)
五十前での、どぱーゆ(懐かしい死語?のため
果たしてやっていけるか心配で
たまたま友達がお疲れ様会してくれたのが
飲み屋さんで、ご主人が山形出身奥さんが沖縄出身で
沖縄には、ユタといわゆる民間占い師さんがいるそうで
その奥さんがユタさんだったので、みてもらいました
周りたくさん人がいるのがみえるので
大丈夫では?またおじいちゃんが見守ってくれてると
言われました。
その時、父方も母方も亡くなっておじいちゃんは
いませんでした。
父方に至っては、父が10歳のときに亡くなっていたので
見たことがありません
母方は、私が中三のときに亡くなっています
なので、じいちゃん今晩守ってねと
その時だけお願いしています
都合がいいのですが
そんなわけでまあなんとか就業時間は無事に
おわっています
今は、看取りの方がいないので、
夜寝ない利用者の相手が
主な、しごとになりますが
昨夜は、みんなおりこうに寝てくれて助かりました
しかし、だんだん朝夜があけるのが早くなるので
日の入りとともに寝て、日の出とともに年寄りは起きるので
朝ワタシひとりで20人の利用者の面倒みるのは
大変です。走り回っています
7時過ぎれば、早番職員がくるので
少しゆとりができます
人手不足なので、また一週間もしないうち
6日後夜勤がやってきます。
