げーまつの話 | いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

いつもと同じはずが無い ~ミー将軍と共に~

ミー将軍てのは先代であります。猫ですが将軍でした。
天国に旅立ちましたが、今後も先代の魂とともに頑張りたいと思います。

ブログの内容は何を書くかとか決めません、ノープランでやってます。
ただ言えるのはこれが『とある猫が好きな将軍』の頭の中であります。

お風呂は長い?  ブログネタ:お風呂は長い?  参加中
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右の頬を打たれたら左の頬を差し出せって言いますが、しょっぱなから左の頬を打たれたらどうすればいいのですか!?

こんばんは、イーアルサンスー猫将軍アル。今宵は皆にチャイニーズ面白ストーリーをお届けするアル。嘘だけどね!


ブログネタ『お風呂は長い?』

短いよ!脚伸ばせないもん!

甥っ子(7歳)と一緒に入るともうキツキツだ!

あ~、脚が伸ばせる風呂に入りてぇ~

おわり


そうそう、全然関係無い話しようと思うんだよね。いいかい?いいよね。いいアルよね。はい、私がイーアルサンスー猫将軍です

あのねぇ、まつ毛がね、眼球と下まぶたの隙間に入っちゃったんですよ

「あ~、これは取らんとアカン。これは後々アカンやつや。後からリボのやつや」

そう思って私はその眼球とまぶたとの隙間、通称・ミクロの決死圏へ指をINしたのです

それはそれは危険な旅だった…行くも地獄、帰るも地獄、八十八箇所お遍路さん…それ四国。そんな危険極まりない旅だった…

「ヒッヒッフー、ヒッヒッフー(ラマーズ法)。あと数ミクロン、数ミクロンなんやぁ~」

取れそうで取れない憎きまつ毛!それはまるでひいては返す波のよう。近づけたようで遠く感じる俺とあの娘の関係のよう(妄想)


一進一退の攻防が続く中、完全に集中力を切らして鼻水垂らして口半開きとなった私はとんでもないミステイクを犯してしまった

そう、まつ毛をうっかり眼球と下まぶたの隙間に落としてしまったのだ。電車とホームの間よりも恐ろしい、あの人体四次元ポケットに!

「きゃあぁぁぁぁ!…ま、いずれ出るやろ」

痛くなかったから無視しました。そんなことも忘れ、その夜は床についた


そして今朝。私がいつものようにコンタクトを着けようとした時だった

おや、右目の下の方から何か…な、なーっ!?ナーッ!ナーツゴンニャァ~♪←ライオンキングになった

まつ毛やー!ワシのバミューダトライアングルに消えしまつ毛が、帰ってきよったでぇー!

おかえり、僕のまつ毛!良かったねー良かったねー。めでたしめでたし←なんか粗くないか!?


おしまい