足立区竹の塚の40年前の街角写真 | あと猫の寿命ほど。如露亦如電2026

あと猫の寿命ほど。如露亦如電2026

  2013年58歳の春に「うつ病」でダウン。治療に4年半。気づくと還暦を過ぎました。いま「古希+α」です。
  66歳になった2020年夏に「ああ、あと猫の寿命ぐらい生きるのか」と覚悟。世の中すべて如露亦如電です。

ニコニコ おはようございます。

 

 東京は今日も良い天気。

 いま、朝の外国語学習ルーティーン、NHKラジオ「まいにちロシア語」と「まいにち中国語」を聞き終えたところです(放送時間が深夜になってしまったので「らじるらじる」利用)。

 

 

爆  笑 東京練馬区の区長選挙で、非自民の吉田健一さんが自民、維新、都民ファースト(小池百合子グループ政党)に快勝しました。

 これで、東京の練馬、中野、杉並、世田谷という、23区と多摩地域の境の区のすべて(この4区の人口は合計で約260万です)が非自民・革新系の首長になりました。高市政権の「高支持率」とは異なる状況が生まれています。

 

おねがい 今日は、昨日の「温泉写真」探しの副産物として出てきた古い(40年ほど前)の街角写真を出します。

 足立区竹の塚あたりの写真。いまはどうなっているのかな

 

キョロキョロ 当時、偶然写した庚申塔。この頃は庚申塔には興味を持っていなかったのですが、道端の「面白いもの」として写したようです。ところで、この庚申塔をネットで探しても情報がありません。かなり風化していたから、街の再開発や区画整理で失われたか?どこかに移設されたか?後者なら良いけど・・・。

 

 

 

ウインク 良い一日を!良い週を!

 

☆写真は1987年11月の東京都足立区竹の塚の街角写真。

 

↓ここにも「竹の塚」の約40年前写真あります。うち1枚はこのページと重複しています。

 

↓去年の今日のブログです。新聞は「万博モード」でしたが、その万博会場、いまは解体中。