あの朝も同じだった | Gooseの戯言

Gooseの戯言

アホな真面目

何気に初め
また
何気に消える
かも

まー

お気楽な戯言なんぞ

(*..)(..*)コソコソ


寒いと目が覚め

ゆっくり雫が落ちる音

雨は優しく落ちてる


ふと


過去に戻された

夜型人間が仕事の区切りがつき
仮眠するかと

事務所の床に寝そべった

2時間後寒さで起き

太もものダルさの中

マンションのベランダに出ると

優しく雨が降って
ひんやりしてた

10階のベランダから下を見ながら
タバコに火をつけ

濡れた手すり


水を切って走り抜ける車の音

数人が傘を刺して歩いていた


夏

終わったのかなぁ


そんな事を
今も思った




18度の東京




さぁ

今日も笑顔になれる事が
一つあれば




俺は

今日も飛べる











なんて
うつ伏せで記事を書く

俺






お

は


よ



皆さん


















goose







暗いと不平を言うよりも
進んで灯りをともしましょ

俺が凹むと
唱える呪文(= '艸')ムププ