おはようございます。
紅茶のブラッシュアップレッスンに行ってきました。
先月、先生がイギリスに行っておられたので、今のイギリスの食器事情・紅茶事情なども伺いながら、
今回も盛りだくさんの内容でした。
まずは、アンティークについて。
「アンティーク」と言っても、作られた時代によって分類(呼ばれ方)が異なります。
コレは、食器の裏側の「ホール・マーク」。
このホール・マークで作られた年代、場所、誰が、などがわかるのだそうです。
*ただし、細かい字なので読み取り困難(汗) 視力、裸眼で1.5なのに(>人<;)
この二つはウェッジウッドですが、作られた時期によってマークも異なります。
一番シンプルな右がわのモノが最新ですが、個人的にはちょっと物足りません。。。
でも!
茶器はやっぱり、素敵です(*^^*)
◆イギリスの粉を使ったスコーン
◆いつものスコーン
◆米粉をブレンドしたチーズスコーン
の三種を、先生がイギリスから買ってこられた紅茶の中から飲んでみたいモノを一人ずつ選び、tea time♪
粉が違うと、スコーンもまるで違います。両方美味しいけど(笑)
先生からお土産の茶葉もいただいたのですが、
どうやら一つの記事に貼付できる写真は10枚らしいので、別途UPします。
それにしても。
イギリス、行きたい。。
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