こんにちは。
紅茶のブラッシュアップレッスンに行ってきました。
本日のテーマは、「中国茶」。
紅茶の勉強をする上で、お茶のルーツである中国茶も学びましょう、という触りのレッスンでした。
「六大文法」というお茶の分類の座学。
中国茶は、
緑茶/紅茶/黒茶/青茶/黄茶/白茶
の大きく6つに分類されるそうです。
飲み比べ。
緑茶、と言っても日本の緑茶のイメージでいたら大間違い!で、色々発見がありました。
中国茶器を用いての実習。
写真はジャスミン茶です。
本来、この茶器ではジャスミン茶のような香りの強いお茶はいれないそうですが、実習なのでf^_^;)
こちらはプーアル茶。
単独で飲むよりも、何かと一緒の方が俄然美味しいです。
ちなみに、単独で飲むと胃にキツイのであまりオススメできないようです。
紅茶で煮る「紅茶鶏」をみんなで作りました。
漬け込む時間があるので、実食は先生が事前に作られたモノ。
中国茶と、すっごくよくあいました。
でも。
サンドイッチにした途端に、紅茶が欲しくなったんだから不思議です。
やっぱり、お茶って楽しい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
自分で作った紅茶鶏はお持ち帰りしたので、夕飯でもいただきます。
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