真心をこめるということ | 真面目に楽しくリラックス❤️

真面目に楽しくリラックス❤️

はじめまして!
上田佳可改めて、安森啓夏と申します❤️

本日はお越しいただきありがとうございました



皆様、ご機嫌ようラブ
寒い日が続いていますが、どうぞご自愛くださいませ愛


さて、今日は真心をこめて目の前のことをしていくということに対して気づきがあったので書いていこうと思います照れ


まず結果からお話をすると真心を込めて目の前のことに向きあうという行為って謙虚さと感謝が根本的に合わさった行為なんだと気づきましてラブ


この気づきを得られた経験が
私の職場で、直属の上司の方に一年お世話になりましたということで、お菓子とちょっとした手紙をつけて渡しましたスター

そしたら渡した次の日にわざわざその方から
お手紙、感動しましたと伝えていただきましたラブ


この時、私は手紙の内容に
直属の上司のお方のお陰で一年仕事をこなせたことへの感謝と来年もよろしくお願いしますといった内容を書いて渡しましたラブラブ


正直、大した内容は書いてないのになんで人の心に響いたんだろうと思ったんですよね知らんぷりはてなマーク

その時、あぁそうか!と気づいたのは謙虚さと感謝が合わさった結果相手の方の心に届いたんだなと気づけましたびっくり!!!!


私は、いままでよく神様方から
真心を込めて物事をすることを大切だと教えていただいてはいたのですが、正直頭では分かっていても心ではよく分かってなくてアセアセ

祈りをする時に謙虚になることを意識することはあったのですが、その他の仕事となるとあまり意識せずというか真心をこめたつもりで仕事をしていましたえー

正直、真心をこめるということがピンときてなかったんですよねアセアセ


でも今回の一件で、どんなことにもや真心を込めるという行動=謙虚に感謝をこめてするということなんだと分かった時


祈りの時だけでなくどんな事にも真心を込められれば必然的に祈りの質や仕事の質を上げることになると気付けました飛び出すハート飛び出すハート


この気づきを記事にしようと思ったのはもしかしたら誰かの役に立てるのではと思ったからですラブラブ


私自身の気づきではありますが、みなさんの新しい視野を広がるお手伝いになったら嬉しいですラブ


ではまた別の記事でバイバイバイバイ