ものもらいと紅茶‼️ | グッドムーンのブログ

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ものもらいと紅茶  

アーサー◯◯子さん、Facebook記事より

先週片目の奥が重いなと思ったら、次の日にはものもらい(めばちこ)になっていました…😅

ちょうど前髪が目に入ると感じていたので、あわてて前髪を切り、いろいろ自然な殺菌、抗酸化作用のあるものを試してみましたが、今回興味深かったのは紅茶です。😃

隣のペルー人の友人の勧めで紅茶でまず目を洗いました。
温かい紅茶をミニカップになみなみ入れて(洗眼用の物があれば一番だけど、おちょこでもいい)その中に目を入れて目をパチパチすると目が湯船に浸かっているようで気持ちがよくて、赤みが半分くらいになりました。😃

ただ紅茶の温度は熱すぎないように!

それから私は最初普通のプラスチックカップにむくんだ目元を押し当て過ぎて、目の下にカップの跡が2時間くらいついてしまいました…😱のでご注意を!

次にペルー人の友人は今度は紅茶に氷を入れて冷たくした中におしぼりを入れて、それで首の後ろを当て、次にひたいに当ててひんやり気持ちいいなと思っているうちに目元の腫れがひきました。

彼女いわく、目が腫れているのは頭に熱があるから。それを冷やすにはひたいよりまず首を冷やす。
でもいきなり冷やすのではなく、まず目元を温めないといけないそうです。そして紅茶は余分な水分を取ってくれるからと…

1日3回やればOK。
(紅茶はリプトン茶のようなごく普通のものがいい。他のおしゃれな種類だと逆効果のものもあるので注意)

彼女はエクアドルで教えてもらったと言っていましたが、身近な紅茶で手当てできるなんていいですよね!🌸😃🍀☕️


記事へのコメント

1. 目の疲れには紅茶を作った後の紅茶パックをまぶたに当てるのもいいです。意外なところで朝目覚めた時に(歯を磨く前に)唾をまぶたにつけるのもなぜか効果あります。

2. 面白いですね。私はほうじ茶の罨法でめばちこを治します。祖母から受け継いだ方法です。
ご興味がありましたらお伝えしますよ😊

3. 私も子どもの頃、番茶で目を洗いました。

4. 紅茶は、風邪の初期に、喉がザラザラ、イガイガした時にすぐうがいをすると風邪そのものの進行を止めてくれます。但し、私の経験では、必ず初期に行なうこと、紅茶の種類はシンプルなBlack Tea, 紅茶の温度は熱すぎず、ぬる過ぎず、また、喉が楽になるまで時間差をとり数回行なうと、薬知らず、風邪気味も去り、私はいつもこの方法で風邪を引かずにすごしています。でも一番は、免疫力を日頃から高く保つことではないでしょうか?