過去と現在の記事が行ったり来たりで
読みにくいとは思いますが
下書きのまま放置されていたので
手直ししてUPしております。
コチラの
続・救われた命と逝ってしまったあの仔の事
【 雛鳥編 】は
こちらで一定期間掲載後、
2025年5月へ移動を考えております
お知りおきください
よろしくお願いいたします。
2025年5月
住宅街の道路
近所の子供たちが 雛を見つけ騒いでいた
私は雛を保護し
我が家の敷地内(自転車置き場の屋根の上)で見守ることにした
そんなある日
自宅の前に
尋常ではないカラスや鳥の鳴き声。
雛を入れた籠や
自転車置き場の屋根の上
所狭しと
黒い物体、 虫虫虫虫
大量にばら撒かれていた
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・・・ガチャ
こんにちはー♪😊
笑顔で出てきたのは
近所の犬ともさんでした
彼女は私より若く
女優さんに例えるなら
女優さん 松井愛莉さん似の
清潔感のある可愛いらしいヒト♡
犬を飼って本当に良かったと思えるのは
老若男女を問わず
様々な方と交流を持てた事
そして皆さん
親切で優しい人ばかりなのです
犬を飼わなければ
こうして皆さんと知り合う事は出来ませんでしたから
そんなキュートな彼女が・・・
彼女が?
なぜに?
どして?
この
恐ろしい物体を私に送り込んできたのでしょうか
|д゚)チラッ|д゚)チラッ(見てくれました?)
屋根に視線を送る奥さん
私は
その視線に気づかないふりをした。
鳥の入った籠を 彼女に見せながら
ありがとー
アナタだったのね。
餌(虫) 入れてくれたの
ぴーつ
【 ぐうちょび画伯?ぐうちょびが吐く!】
はい、😊
虫がいい。と
ぐうちょびさん仰っていたので・・・😊ニコニコ
主人に相談したら
買いに行ってくれたんです♡
心の声)言ったさー
そりゃ 言ったけどさー 驚。
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
書店にて販売しています
皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
- 雑誌:チワワスタイル
- 出版社:辰巳出版
- 発行間隔:年刊
- 発売日:9月の15日
- 参考価格:[紙版]1,404円
- [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります
コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡








