手術前の検査の後
術後、何が食べれるのか
どんなものがいいのか
パウチの流動食みたいな?
セカオピ先生に相談した
んんんー
みんなドライをふやかしてあげてるよ♪
。。。えっ そんな感じ?
口の中も触るのに
それでなくても食べないのになー
僕はね
食べる、食べないは置いといて
市販フードは
1.ドライ
2.缶詰め
3.半生(これはゲルだから 消化に良くないんだけどね)かな
まあ
食べない事にはどうしようもないんだけどね
(・_・D フムフム
獣医師さんがフードについて話されることが
意外だった
ちょびの主治医は
個人の主観で話さないタイプだったので。
比べてはいけない
それでも
ちょびのいた病院と違うなー と 戸惑う。
どっちがどうってわけじゃなくて
ちょびがお世話になった病院は
7年も通ったもん
仕方ないよな 思い入れが強いんで
今回は
ちょびがお世話になった病院のやり方で準備した
人が変われば
やり方が違うの当たり前
沢山考えて
ぐうは
この先生に診てもらおうと決めたんだから

治療って
痛くて しんどい。
治してあげる、良くしてあげるって
その痛みに耐えるのは 私ではなくこの仔なのだから
だから
それを上回るメリットが
(どんな形であれ)
ぐうにないと 辛い思いをさせるだけ。
だから 私にとっての セカンドオピニオンは
ちょっと違う病院で診てもらおう。他の先生の意見を聞きたい。 位の感覚では出来ないかな
これからも
ちょびと通った病院との違いに
戸惑うだろうな
その仔その仔の性格や
病院との相性もある
病気によって必要な事も変わってく
2kgのちょびと
4Kgチョイのぐうちゃん
身体の大きさが倍ほど違えば 扱い方も変わる
通院方法も考えなければ。
私の状況、環境も
年齢でこれから大きく変わるだろう
通院も増えるだろうな![]()
ここが一番重要
だから 今から準備は大事かな
無理のないように
ひとりでも ちゃんとやってけるように ![]()
(
を人数に入れるとややこしい事になるので最初から入れません)
ぐうちゃんが安心して暮していけるように。
なんやかんやいっても
私にとって
ちょびとの7年間は 人生で最高の時間だった
でもそれは
(ちょびの)主治医あっての事だと
私はちゃんとわかっているし
今も感謝している
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
書店にて販売しています
皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
- 雑誌:チワワスタイル
- 出版社:辰巳出版
- 発行間隔:年刊
- 発売日:9月の15日
- 参考価格:[紙版]1,404円
- [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります
コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡








