こんにちは、ごまぽんことカヨです。週末はとても暖かくて、ご近所さんも私もみんなお庭でのんびりお掃除していました。『今年は家の多肉はみんな元気だったよ!ベンチの下に入れてカバーを掛けたのが大成功
』なんて、家の周りは私の影響でみんな多肉植物大好きに
なってしまい、ガーデニングの話題に花が咲きました


何度も言ってしまいますが
私は絶対的に友達を作るのが下手で、多肉植物が好きだという事を会社を開くまでイギリスで誰にも言わなかったくらい
業務の一環だと思うと話せるんです。不思議。バイオリンが弾ける事も10年近く誰にも言わなかったし![]()
今は植物
や動物
や音楽
、そして子供達
が人を呼んできて、縁を繋いでくれるようです。ありがたいことですね
バンド活動の回想
前回のshade of amber festival の続き、私がどうやってBruach に馴染んでいったのかを回想しています。
音楽フェスをきっかけに、バンドに馴染みはじめた私。
そこから、前回大失敗してしまった、TwaTamでリベンジgig。
Brock’s Denさんをサポートする形で呼ばれた私達。可愛いわんちゃん
を連れたギタリストさんでした。
本番10分前になり、後半だけ参加にする予定を、『全曲いけるから最初から舞台に立たせてよ!』と押し切る私。うーむ、振り返ると私ってチャレンジャー
サンタ帽子も被ってノリノリですが、暑かった![]()
まだこの頃はバンドを始めて数ヶ月でしたが、無事20曲程を完走しました![]()
Je Jacobites by Name でサウンドチェックしている所です。
この日は特にドライアイスの特殊効果が増量されていて、隣のショーンさんすら見えない
けれど、なんだかライブしているなぁとはしゃいでいました![]()
Balaena です。Dundee を出航する船乗りの曲ですよ。
2023年の頃はイマイチ弾ききれていませんが
、この2曲はSpotifyにEPも出したので聞いてみてください。
スコッティッシュフォークロックバンドBRUACHは大阪万博に出演の為の資金を集めています。万博は国際親善事業のため、ミュージシャンは営利目的のチケットなどを売る事はできません。基本的に自費で全てを負担しています。曲目は、日本にも馴染みの深いスコットランド民謡、蛍の光や故郷の空などの演奏を予定しています。他にも日本とスコットランドの音楽を通した深い繋がりを感じられるイベントになる予定です。
スコットランド名産品の試飲、試食、バグパイプ、ケリーダンス体験などを企画しております。
もしも宜しければサポートをお願いいたします。
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