全く知らない女性にいきなり怒られちゃった | 自分のために幸せを感じる、その一歩が素敵な毎日を過ごせます
娘と○戸屋さんで
ちょっと遅いお昼食べてて


半分くらい食べたころに


隣の二人席に
女性と男性が座られた


女性が私の斜め前
私の隣は男性


私はいつも通り
娘にいろんな事しゃべってて

喋りながらね

斜め前の女性が
とにかく
じーーーっと
見てきてて


あれ? なんだろう?っては
思ってたんだけど

まっいっか。、と

おしゃべりしたら

いきなり

奥さん!
いい加減しゃべるのをやめなさい

と。。。


はっ?と思ったけど

私はいつも
この手の女性に睨まれたり
職場でもいろいろいってくる人は
このての人だから

あーめんどくさいな
はいはい
黙っとけばいいな
って

してたら


娘の方が


はっ?こっちは
なんも悪くないのに!!
と。。。


とっさに

あーかまうなかまうな
ややこしくなるから。。。
と。。。


はぁーー???の娘

そして女性は
とにかく
じーーーっと見てきて


たぶん
目が合えば
また言ってやろうって気迫が
こっちに伝わるから


私は
知らん顔してた

ら!

娘が

なんで?お母さんが気を使うの?って
また
聞いてくるから


女はめんどくさいンよ
しつこいよ
この前のことがあるからさ

まー
当たりって
思ってたらいいからさ

めったにこんな人に出会えんけん


って
娘に言ったら

はじめてだよーーって
そのひとへ娘が言ってて

会計して
出たあと


なーなー
何が腹立ったんだろうなーの会話になり


まー
スイッチってそれじゃなくても
ストレスとか貯まってたり
地雷とかためてたらさ

やっぱ
スイッチ押してくれる人が
出てくるからなー


昔の私なら

言い返してた
か
しゅっんってなって
落ち込んで
謝って
引きずってたなー
何が悪かったのかなーって
そして
食事の時は喋ったらだめ!って
またルール作ってたんだろうなー

ほんと
なんか
世界は自分でつくる
ってのが

なんとなく
なんだけどね

少しづつ
心地よいってのが

なんとなく
なんだけどね

創ってるってのが
なんとなく
少しもづつ
落ち着いて見ていけるように
なっててね

私が
あの女性を
私の世界に入れてたら
きっと
その女性が主人公で
頭のなかで
いろんな世界を展開していってたんだろうな
実際してたわけだし。。

その女性に叱られることばっか
の
世界を創ってたからね

だから
どこ行っても
厄介者になっちゃったんだろうや

それは

わたしが
そこばっか発信してたからね

いろいろほんと
ちょっとづつ
なんだよね


今日は娘の結婚式
いってきまーす