流れ | 自分のために幸せを感じる、その一歩が素敵な毎日を過ごせます


薪で
焼いたパンが
美味しくてね

不思議なんだけど

それこそ

なんでか知らんけどっ!
ってやつだな

わたしは

勝手に美味しいって
思ってます


ほんとのとこ
なんでおいしいのか
分かりません

ほんとのとこ
なんてないだろうな


森の国には
煉瓦で作った釜戸があります





休みの日はね


一人でコツコツ
練習がてら
新しい商品ができないか
焼きにいきます




燻製




意外とおいしかったし
簡単にできた

前の写真です



そんなのを
この釜戸で
パンやなんやら
繰り返し焼いてて


ふっと


ふっとね


あー
屋根があれば
釜戸に屋根があれば。。。


石窯みたいに
できるんだな


(oゝД・)bー!!
だよね!!!

ちょっとやってみよー



って


釜の位置を
上下に変えて

下に薪をたいて

ってね

やっちゃもっちゃ
と。。。





あちっ!
あちっち

って

やってたらね




オーナーや会長が
来られてね


まー手を、まっくろにしてーーー
と。。。


石窯のことは
つくりませんか?って
前々から言ってたんだけど

場所とか必要性で
なかなか商売としては
むずかしくてね


だけど
やっぱ
あったら!

なーんて
細々と
願いながら。。。

だけど
無理だよねーー!


と

よぎりながら。。。

だけど!

やっぱ
あったらいいよねーー!

と。。。。


そんなこんなを

繰り返してて数ヶ月

ある釜戸を
なんとかしよう!
と
結論にわたしはなり



パンやなんやかんやは
この釜戸でつくってたらね


このリブログした
ブログのようなことが
一週間前に
動き始めた


ほんと


もう
あきらめて
自分で小さなのを
どこかで作らせてもらおうって
あったから。。。。


最初に社長から


内藤さんのパンへの情熱を
活かせるようにしたい

って
社長が言われたときは



えっーーーっと。。。
わたくし。。。そこまで。。。
パンへの。。。。。。情熱とやらは。。。。


そうでなく

美味しいからねーーー


なんて

いいかけたのを
同僚が


いうな!

と。止めた


そして
同僚が


社長!
そりゃーあったら

お客様も喜ぶし
火加減も安心だし!

と。。。

ばぁーーと
しゃべってくれた


さすがやね。。ほんとに。。。前者すごっ!
頭が下がりますよ


そしたらねーーーー



まーーー

トントントントントン。。。。。。。

今まで
全く興味なかった方々まで

巻き込まれ。。。

そしてそして

場所とかも

どうするか。。。


そしてそして

大きさまで

あーだこーだと。。。。


あの~わたくし。。。
ちいさいので。。。いいんですが。。。。。


と


言ったら



自分のことしか考えてない!

といわれる始末。。。


たしかに。。。。


たしかに。。。そうね。。。。



さー
こっから

どんな
流れになるのかな???


お楽しみ。。。なのです