昨日の役員合宿のエントリーがらみで、
さきほど代表の藤田が、「役員、交代」のタイトルで
記事をエントリーしてますので、ご覧ください↓
http://hama-sush-jp.pro/shibuya/entry-10055999846.html
「当社らしさ
」の一面が、あふれる内容かな、と。
「何をするか」、と同じくらい、「誰とはたらくか」、
は、大切な要素だとおもうのですが、
その意味で、現在の経営チームは、
リスペクトしあいつつも馴れ合わず、
とてもよいチーム状態と、僕個人も感じてます。
が、ほうっておいたまま、そういった経営チームで
『あり続けられるか』は、わからない。むしろ、難しい。
「『適切な』セカンドチャンスのある新陳代謝による、『活性化』」、
「『全力疾走』をしつつも、それをいいわけにない『潔さ』」
のある組織カルチャーを、率先垂範する、という意味でも
大切な、決定だったかな、と。
さて、本日は、静養も兼ね、
特に、「波乱の時代」。
FRB前議長のアラン・グリーンスパン氏。書き下ろし!
は、楽しみ♪
全米、初版100万部!らしい。
18年ものながきにわたり、
世界経済の司令塔として活躍した氏の知見に、
触れられるとおもっただけでも、ワクワクです♪
「事業力と金融力の両輪」が、
企業経営を左右するようになってきているように感じており、
なにかひとつでもヒントを得られればとおもいます。


