波乱の時代 | 渋谷ではたらく常務のアメブロ

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学歴と大企業を捨て99年に転職。「努力を続ける才能」だけを頼りに、走り続ける3 8歳。サイバ-エ-ジェント常務。そこそこ「いい会社」でなく「すごい会社」を創ろう

昨日の役員合宿のエントリーがらみで、

さきほど代表の藤田が、「役員、交代」のタイトルで

記事をエントリーしてますので、ご覧ください↓

http://hama-sush-jp.pro/shibuya/entry-10055999846.html



「当社らしさアメ-バ」の一面が、あふれる内容かな、と。




「何をするか」、と同じくらい、「誰とはたらくか」

は、大切な要素だとおもうのですが、


その意味で、現在の経営チームは、

リスペクトしあいつつも馴れ合わず、

とてもよいチーム状態と、僕個人も感じてます。





が、ほうっておいたまま、そういった経営チームで

『あり続けられるか』は、わからない。むしろ、難しい。



『適切な』セカンドチャンスのある新陳代謝による、『活性化』」、

『全力疾走』をしつつも、それをいいわけにない潔さ』


のある組織カルチャーを、率先垂範する、という意味でも

大切な、決定だったかな、と。




↓かぜをひいていた筈ですが、いつもの表情(´0ノ`*)


さて、本日は、静養も兼ね、

溜まっていた本を、読み進めようと思います。
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特に、「波乱の時代」
FRB前議長のアラン・グリーンスパン氏。書き下ろし!

は、楽しみ♪



全米、初版100万部!らしい。


18年ものながきにわたり、

世界経済の司令塔として活躍した氏の知見に、

触れられるとおもっただけでも、ワクワクです♪


「事業力と金融力の両輪」が、

企業経営を左右するようになってきているように感じており、

なにかひとつでもヒントを得られればとおもいます。


波乱の時代(上)/アラン グリーンスパン