さてさて、やるといったらトコトンやるタイプなので、またまた1人予約で早朝スルーに行ってきました。
三重県の霞ゴルフクラブ
中部銀次郎監修のコースです。
結果は以下の通りです。
そんなに距離が長いコースではないのですが、まずまずの大叩きです。パット数が40ということで、まだまだ縮められそうですね。やはりドライバーはそこそこ打ててました。というのもティーアップしてるからだと思いますけどね。
池越えのPAR3があるのですが緊張して手がプルプル震えてました。
昔はそんなことなかったんですけどね。
この日はウェッジのシャンクが多かったですね。グリーン近くまではスムーズにボールを運んでくるもののシャンクでドタバタしだす感じでした。シャンクが出ると次は怖くて打てなくなってしまいます。
この日は、アイアンを変更してみて、テーラーメイド グローレF2を使ってみました。
飛ぶけど、グリーンで止まらない、打音が既にシャンクぽい音の様な気がして、怖くなって打てなくなりました。
かなりメンタルダメージが残ってます
シャンクが出るということは基本的な打ち方ができてないです。手元が速すぎて開いたまま打ってる、骨盤が動く、右膝(右脚)が出てしまって手元とクラブが身体から離れてるなどなどの原因が考えられます。
前半はトップが多かったです。打ち込めてなかったです。後半は脚を使うことを意識したら、しっかりとボールにコンタクトできてたので、脚を使ってクラブヘッドを飛球線に向けて送り込むことができてなかったようです。
この日もラウンドを終えて帰宅して、しばらくしてから練習場でボールを打ちに行きました。
