JGR HF3 アイアン+NS.PRO950 GH neo を入手したので、練習中です。

なかなか、思い通りに打てませんね。

 

7番アイアン ロフト角28度
6番アイアン ロフト角25度

少しだけ、ストロングロフトな感じなので、しっかりと打てないとボールが上がり難い感じがします。

だけど、ボールは前に飛ぶ感じがしますね。

 

7番アイアン

 

クラブの重さを活かせるので、スイング軌道が良くなったような気がします。もうすこし、右腕で払うイメージを持つと、クラブを飛球線に向けて放り投げられるのかもしれません。これくらいの重さの方がラフとかに耐えられそうな気はします。

6番アイアン

 

自分でも打ち方の弱点は判ってます。脚(膝)が前に出るので、お尻が引っ込んでしまって、スライスしやすい打ち方になってます。脚を伸ばして、つっかえ棒みたいにして、伸び上がる感じでタイミングを取ってるような打ち方になってます。

 

脚(膝)を前に出さず、お尻を突き出した状態で、体重移動させて(脚を使って)打つという練習が大切ですね。

 

脚を使えると、ダフらず、突っかからずに打てますね。これは、アプローチも同じですね。ゴルフ始めたばかりのときに、アプローチばっかり練習させられたのは、スタンス幅狭くても脚を使って体重移動させることを覚えさせるためかも?最近になって、小さなスイングの重要性が判ってきました。右膝を前に出すんじゃなくて、そのまま左側に寄せる。これで、股関節の回旋が使えるので、体重移動ができるってことですね。これは、内転筋を使うので、内股になる感じです。

 

自分のパフォーマンスとしては、これくらいのスペックのアイアンを打てるくらいくらいが普通みたいです。

まだまだ、老け込むには早いよと言われております。

 

もう少し頑張ってみます