【再稿】終わりに一文、追記しました。


巷は

サッカー⚽️ワールドカップで

熱く盛り上がっていますね!



そんな中にいて、一人涼しげな息子。


昔、少年サッカーをやってたのにね…




当時を振り返ると

リフティングが得意な子。

でも試合では結果を出さない子。

「リフティングだけ凄い子」でした!




一人黙々と

リフティング練習をする息子を見て、

周りからは

「皆の仲間に入れず可哀想」と。


「いじめられているのでは…」

と心配されるくらいのボッチ度。

ボッチ=「聖域」なのかも笑




今なら「息子らしいな」と思える。




あれ程までに

リフティングにハマった理由が見つかり

母も納得です。



星は、若年期(年柱の十二運勢)に

光ってました!

他の星も関係してると思うので

一部のみ説明しちゃいますお願い






十二運勢 こころのあり方

「墓」

エネルギー5

墓に入り

肉体は無し 精神が散り始める頃



・一つの分野に集中し深めていく

・連結のない思考

・凝り性

・収集する

・分析力

・整理整頓

・区切りをつける

・墓守、長男の星

など



試合に役立てるために

リフティングをしてた訳じゃない。

純粋に探求したかっただけ。


そういえば、

高校時代に頑張った英語も

今に繋がってないね。



深く掘り下げて

集めた物が沢山あるから、

何かの拍子に

フタが開いたら…

クオリティが高くなって

出てくる出てくる〜

嬉しい悲鳴になるといいな



◆「墓」はありますか?

コチラから確認できます



【追記】

息子は「墓」と

「傷官」がセットとなっているので

「傷官」の

美、芸術、拘り、完璧主義、孤独などを

「墓」のあり方で表現した。

となりますね。


どの通変星とセットとなるか?により

下線の部分は変わるよ。