利用者さんの変化について
考えてみた。
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2025年の年末「来年もお願いします」
と和かに挨拶したっけ ↓↓↓
なのに
2026年
蓋を開けてみると、
様子や
言ってることが
ガラッと変わってて
驚いている。
例えば…
・介護を卒業すると宣言したり
(自立バンザイ!なんだけどね)
・施設入所に向けて動き始めたり
・病気が見つかったり
・救急搬送されたり
・
・
実際に変化した方もいれば
変化の準備をしている方もいる。
(もちろん変化しない人もいる)
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算命学では
節分を境に
新年を迎える。
そして
新年を迎えると
世の中に
巡る干支がかわる。
(乙巳から丙午になる)
私たちは
新年を迎えるにあたり、
どの場所で
どのように生きていくかを
考えるのが、
慣習となっている。
(気持ち新たに!みたいに)
それは
世の中に巡る干支と
自分自身(日干支)
の関係性が変わることを
察知してのこと
なんじゃないかと思っている。
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自然は大宇宙。
人間はその中の小宇宙。
(と算命学で言われている)
世の中に巡る干支(大宇宙)
が変わると
自分が持つ干支(小宇宙)
との関係性もかわる。
関係性に合わせて
「前もって自分から変化したり」
「変化の心構えをしたり」
することで
『生きやすくなる』ことを
知っているからこその
変化なんじゃないかな…
利用者さんも
私たちと同じ。
「変化」が必要なのかも。
(又は準備や心構え)
利用者さんの「変化」は
訪問ヘルパーにとって
淋しさも伴うんだけどね
ヨシ
応援するよー!!
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