やや興奮気味の 先週の とらすとのことです(笑)
レジにお客様が向かって来られました
颯爽と歩いて来られるそのお姿は
内田裕也氏のサングラスを外したら
『実はとても優しい眼差しだった』という感じの
ロング白髪の男性。
十分なインパクトを受けながら
「いらっしゃいませ」と言って レジ台にスッと置かれた
白い・・・味もそっけもない裏表紙の本のバーコードを
ピピッと読み込ませながら
この白いインパクトの無さすぎる本・・・・・おや?
このシチュエーション 過去にもあったような・・・
カバーを付けるときに さりげなく表に返してみると
あ
やっぱり(笑)
Happyちゃんの
『世界は自分で創る』でした♪
スピリチュアル系の本には 少なからず
反応してしまう とらすとですが
極めて落ち着いて対応します
が、
今回は久しぶりの『世界は自分で創る』に
思わず「ひゃーーーー!♫」と
悲鳴をあげてしまいました。
なんちゅう失礼な店員でしょう(笑)
気分を害されてもしかたないこの状況に
『裕也氏』は 少々驚かれた表情を浮かべるも
笑顔で こちらの次の出方を待っておられる(笑)
「あ、 あの、 この」
私・・・・まったく落ち着きを失った状態で
どもりながら 言葉をつなげます(笑)
終始 落ち着いて穏やかにいらっしゃる『裕也氏』のおかげで
どうにか説明が繋がって お話しできました。
Happyちゃんとは なんかしらんけど
ちょいちょい一緒に作り物させてもらったり
この書店にも来てくれたことがあること など・・・
すると『裕也氏』は 驚かれて
「えー!そんな人と、こうして会えるなんて
僕もなにかご縁があるんでしょうね~」とおっしゃって
おもむろにバッグから本を取り出されました。
「実は僕 先にこっちを買って読みまして
こういった本を買うのは
初めてだったんですけど、面白かったので・・・」と
『3日後引き寄せ日記』を見せてくださいました
とらすとが さらに叫んだのは言うまでもありません(笑)
しばらくお話しして 『裕也氏』が
「あなたをこんなに独占したら
営業妨害になってしまいますね(笑)」と おっしゃるので
「いいんです いいんです!(わたしが楽しいんですから)」と
返しました。 そう話す私のうしろには ずーっと
チャオ店長が作業していました(笑)
チャオ店長は 私のスピ好きを知ってますから大丈夫(笑)
軽く2~3時間は足りませんけど
さすがにそこまでレジを挟んでは
できませんので
『裕也氏』に告げました。
「また、お逢いしますね きっと。
今度 一緒にあそびましょう!」と。
これ『地球遊園地を楽しむ私たちにとっては
当たり前のこと』ですけど ふと
地球人的にこれは『ナンパ』にあたるよね
と思ってしまいました(笑)
ま、いいか ご縁があるということは
宇宙の話をする中に一緒にいるかもしれないし、
みつろうさんの純正律を聴くかもしれないし
次のスピリチュアルの本についてお勧めするかもしれないし。
もうね、なんか感じるんですよ
男とか女とか括りなく楽しいを共有したり、
共感できたら それがいいじゃない!!!って。
これ書いていて思い出しました。
10代のころから思っていた感覚がこれだった と。
Yakochanがシンクロニシティカードをしてくれたときに
「男とか女とかの枠を超えて 大きな愛の人」と
言ってくれました。 それを思い出せた感覚です。
でも そうありつつも やはり ちぃーちゃんが
三日前に言ってくれたことが嬉しくて
楽しみにしているのも事実です。
「とらちゃんには
魂レベルの高い人が
現れるよ!
体格のいい人♫」
レジにお客様が向かって来られました
颯爽と歩いて来られるそのお姿は
内田裕也氏のサングラスを外したら
『実はとても優しい眼差しだった』という感じの
ロング白髪の男性。
十分なインパクトを受けながら
「いらっしゃいませ」と言って レジ台にスッと置かれた
白い・・・味もそっけもない裏表紙の本のバーコードを
ピピッと読み込ませながら
この白いインパクトの無さすぎる本・・・・・おや?
このシチュエーション 過去にもあったような・・・
カバーを付けるときに さりげなく表に返してみると
あ
やっぱり(笑)
Happyちゃんの
『世界は自分で創る』でした♪
スピリチュアル系の本には 少なからず
反応してしまう とらすとですが
極めて落ち着いて対応します
が、
今回は久しぶりの『世界は自分で創る』に
思わず「ひゃーーーー!♫」と
悲鳴をあげてしまいました。
なんちゅう失礼な店員でしょう(笑)
気分を害されてもしかたないこの状況に
『裕也氏』は 少々驚かれた表情を浮かべるも
笑顔で こちらの次の出方を待っておられる(笑)
「あ、 あの、 この」
私・・・・まったく落ち着きを失った状態で
どもりながら 言葉をつなげます(笑)
終始 落ち着いて穏やかにいらっしゃる『裕也氏』のおかげで
どうにか説明が繋がって お話しできました。
Happyちゃんとは なんかしらんけど
ちょいちょい一緒に作り物させてもらったり
この書店にも来てくれたことがあること など・・・
すると『裕也氏』は 驚かれて
「えー!そんな人と、こうして会えるなんて
僕もなにかご縁があるんでしょうね~」とおっしゃって
おもむろにバッグから本を取り出されました。
「実は僕 先にこっちを買って読みまして
こういった本を買うのは
初めてだったんですけど、面白かったので・・・」と
『3日後引き寄せ日記』を見せてくださいました
しばらくお話しして 『裕也氏』が
「あなたをこんなに独占したら
営業妨害になってしまいますね(笑)」と おっしゃるので
「いいんです いいんです!(わたしが楽しいんですから)」と
返しました。 そう話す私のうしろには ずーっと
チャオ店長が作業していました(笑)
チャオ店長は 私のスピ好きを知ってますから大丈夫(笑)
軽く2~3時間は足りませんけど
さすがにそこまでレジを挟んでは
できませんので
『裕也氏』に告げました。
「また、お逢いしますね きっと。
今度 一緒にあそびましょう!」と。
これ『地球遊園地を楽しむ私たちにとっては
当たり前のこと』ですけど ふと
地球人的にこれは『ナンパ』にあたるよね
と思ってしまいました(笑)
ま、いいか ご縁があるということは
宇宙の話をする中に一緒にいるかもしれないし、
みつろうさんの純正律を聴くかもしれないし
次のスピリチュアルの本についてお勧めするかもしれないし。
もうね、なんか感じるんですよ
男とか女とか括りなく楽しいを共有したり、
共感できたら それがいいじゃない!!!って。
これ書いていて思い出しました。
10代のころから思っていた感覚がこれだった と。
Yakochanがシンクロニシティカードをしてくれたときに
「男とか女とかの枠を超えて 大きな愛の人」と
言ってくれました。 それを思い出せた感覚です。
でも そうありつつも やはり ちぃーちゃんが
三日前に言ってくれたことが嬉しくて
楽しみにしているのも事実です。
「とらちゃんには
魂レベルの高い人が
現れるよ!
体格のいい人♫」

