今日は住い近くのカジュアルフレンチレストラン「ピンキオ」
でランチしました。
フレンチレストランよりも赤を基調にしたインテリアのざっかけないビストロです。オーナー・シェフは、ニュー・オータニの厨房で27年間勤め上げ、海外の系列店の総料理長まで任された経歴の持ち主で、2001年に独立してこの店をオープンしたそうです。予約しないとなかなか入れない地元の人気店です。
メイン+パン+デザート2種+コーヒーのAランチを注文、すべて自家製で1360円とリズナブルー。
牛ほほ肉のビール煮、舌平目のムニエル・・・フレンチシェフの腕でとてもおいしかった。
デーザートはワゴンサービスで10種ほどの中からお好みのをチョイスし、そしてウェトレスの盛り付けもなかなか!
ひと言を言わせていただきますと、お料理のローテーションがあるともっと頻繁に訪れるかもしれません。
本物志向のプロ意識、近い将来私も自分のグルコサミンショップで責任感を持って、プロとして付加価値のある商品を提供してお客様に満足していただきたいと考えた休日でした。

