~ミカタが変わればミカタが変わる~
劇的Lifeメッセンジャー
オトナ営業女子コンサルタントの
佐々木 訓子です。
「稼ぐ」という言葉に、嫌悪感を感じる
女性が多いと聞きます。
働く理由を求められた時、
女性は「稼ぎたいから」と
ストレートに答える人って
あまり、
聞いたことありません。
例え、
稼がなくてはいけない状況の方であっても…
もしかすると無意識に、
そういう言葉を吐くことは、
“みっともない”という
日本人女性の気質もあるかも
知れません。
例えば、
やりたいことやっているから
貧乏でも仕方ない
とか、
旦那がいるから、
趣味程度とか、扶養範囲内でとか…
まぁ、それで満足してるなら、
それ以上私が口を出す必要、
何もないのですが…笑
それって、実は
「稼がなくても良い」というより、
「自分は稼げない」と思い込んでる。
つまり、
「稼ぐこと」「働くこと」「仕事を持つこと」に対し、自己肯定感が低いだけなのでは
ないでしょうか?
お金のこと、
こだわるのは、みっともないですか?
貧乏でも、明るく元気なら
良いですか?
私は
人生において「稼ぐ」って重要な事だと
思ってます。
言葉変えると、
稼ぐことは、生きていくことだし、
自分の足で歩いて行くことだからです。
更にいえば、
自分の価値を上げる為の力
だと思っています。
自分は「稼げない」という思い込み
捨てませんか?
今よりもっと「稼げる」自分を選択すれば、
気づかなかった才能にも出会えるし、
自己成長だって、
存在価値だってアップします。
そんな働き方を求める、
そういう欲を持つ事は
素晴らしいことだと思うのです。
そんな働き方求めたら、選択したら、
自ずと道は広がって行くし、
チャンスにも巡り会える気がします。
どんな境遇でも、
食いっぱぐれない自分って
最高の自己肯定(私だ)ですよね。
「稼ぐ」は尊いことであり、
「稼げる自分」を、自己承認する…
そうなったら、
漠然とした将来の不安にも、
どうにかなるさ~
死にはしないだろう~と、
またまた
楽観主義の私みたいに
なります。笑笑
最後迄お読み頂きまして、
ありがとうございました!
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