こんにちは!創作眼鏡職人の徳永です。
緑豊かな神戸三田のウッディタウンで
メガネ専門店グラスフィッターササダの店長を務めながら
手作りメガネの創作活動を続けています。
今日は私と関係が深い人で
地元の三田が生んだ気象の鉄人
を紹介します。

先日、市から
三田で20年間、毎日休まず気象観測を
続けた気象観測技師
塚本稔(1898~1980)の業績を紹介する冊子
「三田が生んだ気象の鉄人塚本稔物語」
が出版されました。

郷士学習の教材として
市が発行する「ふるさと読本」の3冊目です。
塚本稔は大正から昭和にかけて気象台で働き
室戸岬測候所の所長などを歴任、退職後
三田市内の自宅で20年間一日も休むことなく
天候や気温、降水量などを観測しました。

毎日毎日、どんな時も欠かさず定時に観測し続ける事は
大変なことで、それを個人で引き受けることは
全国でもめずらしいことでした。
実はその観測機器を設置していた自宅は
私の創作メガネ工房のすぐとなりで

塚本稔は私の大伯父、
とても寡黙な人でした。
グラスフィッターササダは
神戸三田プレミアムアウトレットから車で15分。
神戸三田新阪急ホテル前のセンチュリープラザ内。
神戸電鉄「ウッディタウン中央駅」から徒歩2分です。
お気軽にご来店下さい。
緑豊かな神戸三田のウッディタウンで
メガネ専門店グラスフィッターササダの店長を務めながら
手作りメガネの創作活動を続けています。
今日は私と関係が深い人で
地元の三田が生んだ気象の鉄人
を紹介します。

先日、市から
三田で20年間、毎日休まず気象観測を
続けた気象観測技師
塚本稔(1898~1980)の業績を紹介する冊子
「三田が生んだ気象の鉄人塚本稔物語」
が出版されました。

郷士学習の教材として
市が発行する「ふるさと読本」の3冊目です。
塚本稔は大正から昭和にかけて気象台で働き
室戸岬測候所の所長などを歴任、退職後
三田市内の自宅で20年間一日も休むことなく
天候や気温、降水量などを観測しました。

毎日毎日、どんな時も欠かさず定時に観測し続ける事は
大変なことで、それを個人で引き受けることは
全国でもめずらしいことでした。
実はその観測機器を設置していた自宅は
私の創作メガネ工房のすぐとなりで

塚本稔は私の大伯父、
とても寡黙な人でした。
グラスフィッターササダは
神戸三田プレミアムアウトレットから車で15分。
神戸三田新阪急ホテル前のセンチュリープラザ内。
神戸電鉄「ウッディタウン中央駅」から徒歩2分です。
お気軽にご来店下さい。