
こんにちは。創作眼鏡職人の徳永です。
前回につづきましてカラーセラピーの
2回目です。
☆今日は「ピンクの人」
ピンクは母性を示す色でもあり無条件の愛と
慈悲深さを象徴する色です。
ピンクの人は異性はもちろん同性にも年齢を
問わず細やかな気配りを働かせます。
人の誕生日や好きな食べ物、家族構成などを
把握していたりするのもピンクの人の得意と
するところ。他人を助けたり、世話をして
あげたりすることが好きな人です。
また、第六感が発達し女性的直感力に優れて
います。パートナーの怪しい行動にもピンと
来るタイプです。
他人に優しさを示すのは、人から気に入られ
たい、好意を持たれたいという願望の裏返し
八方美人になったり、愛に対する過剰な執着
をみせる事もあります。
よくも悪くも母親の影響が大きく、母親との
絆が深いか母親との関係に問題がある人も
多いようです。
人生では仕事より家庭人になることが重要な
テーマで、愛に満ちた人生が幸せのカギと
言えるでしょう。
次回は「オレンジ色の人」