息子Aから届いた画像。



紅梅、白梅の屏風を観に行ったそうで。
毎春上野で公開されるそうで。仕事柄、盆暮れには帰省できないかわりに、ひと気の少ない東京上野でゆっくり観るのが毎年の楽しみなんだそうです。

こちらは、はるか離れた愛媛。


山にはまだ雪がありますが




海は、色も香りもかすかに春でした。


波も穏やかな




瀬戸の凪。
潮が引いてこれから満ち始めるはざまの、ベタ凧(だこ)な瞬間です。

でも、まだまだ空気は冷たくて、せっかくの愛車で旅ができません。

ポータブル電源が欲しいなあ。

私の夢は、

車で目覚め、朝食はスタバかカフェでモーニングしながら、午前中はそこで書き物して、

お昼は景色いいところにチェア出して、サンドイッチがおむすびでランチする。

午後は風任せのハンドルまかせでぶらぶらして、

夜は頃合いの場所見つけて一夜の宿とする。

一ヶ月くらいかけてやってみたいわ〜。

もうひとつ、夢。
行きたい国
と、
東京
で、

それぞれ一ヶ月単位でホテル暮らししてみたい。

東京のユースホステルで、3ヶ月、または一ヶ月、滞在してますという女性に会ったことがあります。そんなこともやればできるんだ、と、ハッとしたことがあります(@_@;)

今に見ていろ、私だって

と、前記事に続いて妄想ですが。

↓ 私の世話も忘れないでね〜、と、黒猫プーシャがにらんでいます。


彼女は4月で18歳。ヒトにすると、88歳になります。