わたくしのしりあいにリアルタイム株価ボードで超短期勝負をしている方がいる。


もうかれこれ5年以上の付き合いになるがお年は大分うえの方である。


日産株などで飲み食いささてもらったこともあり、天性の感のようなものがあるらしく

独自の観点で当てていた。


が、......ここずっと難局が続いているようである。


やはり基本は長期分散投資で変動部分を吸収するほうが無難ではある。


これまたクレバーなタイプの方がまったくほったらかしで投資信託で元本が昨年度は1.5倍になったとのことで

意外となにも手をつけないほうが(若干語弊があるが)いいのかと思うくらいだ。


マクモニーグルの書籍が出たのが年明けだったろうか?


なんとなく気にはなっていたので2月くらいから気をつけたほうがいいようなことをほのめかしてみたのだが


一度負けが込むとそれほど容易には手を引くことはできなくなってしまうようだ。


いろいろな家庭の事情も知っているだけに早く本来の技術職で身を立ててくれればと思ってしまう。


かくいう自分も中年。もうs折り返し地点に来てしまった。


おそらく数十年後には同じことを考えなければならない。


それまでに有効な投資策をと思いいろんな話を聞いたり、検討を重ねてきたが、


おそらくデータが豊富にあるだろうということと、手をつけやすいという意味で身近なカスタマイズから初めて

トレードステーションに移るのがよさそうだと感じている。


なんかJWから初めてAUTOとかVECTORに行く感じだ。


ドラッカーが言うように好き嫌いの問題ではなくもうむこうのやり方にあわせていかないといけないと思っている。


いずれにしてもまたきな臭くなりそうな中東とそろそろ危ない日本の景気。


マンション分譲も値上がりさせて売りしぶりをしとるようですが、この危ない景気でダイジョブでしょうか。


ま、私には関係ないんですが。


奮闘中の皆様もお気をつけ遊ばせ。(^з^)-☆Chu!!


『株式市場
今後百年のあいだに、米国市場で史上まれにみる大暴落が三回起きる 株式投資の相談は、ここ四、五年間に持ちこまれたもののなかで、おそらく最多といえる。「あの会社の株は大丈夫か。暴落するならいつのことか」 といった質問が圧倒的だ。 
株価予測を生業とする人たちと違って、わたしは株についての所見を包み隠さず話そうと思う。 
株式投資はギャンブルにはかならない。市場はGNPの上昇と人々の投資に依存しているから、いつの世にもつぎのことが言える。
一勝者がいれば、敗者も必ずいる二 敗者の数はつねに勝者より多い 加えて、だれもが心得ておくべき三つめの真実は 「いかなる場合でも株式仲買人はつねに儲けている」 ということだ。景気の浮き沈み、投資の成否に関係なく、仲買人は利益を得ている。
顧客をどれだけ引き止められるかによって額は変わるだろうが、どんなに調子の悪い日でも荒稼ぎをしている。賭け事の胴元みたいな連中だ。 また、株式の動向は国の健康状態を映し出している。
他国の投資家も米国市場の日々の動きを見て投資の是非を判断する。
他国にも市場があり、わが国と相互に影響しあっている。
一つの市場で大きな高騰・下落があれば、周囲にも波紋がおよぶ。 
もう一つ知っておくべき重要な事柄がある。
国際市場は、気まぐれな経済変動に応じて無意識に動くアメーバのようなものではない。
強い権力を持った一部の人間の影響下にもあるのだ
ちょっと利率を上下するだけで、いつでも根底から揺さぶりをかけることができる。
そういうわけで、絶対に損をしないという保証がほしいのなら、最初から株には手を出さないことだ。 
今後百年のあいだに、米国市場で史上まれにみる大暴落が三回起きる。一つめは二〇〇六年後半
中東で起きる戦争がおもな要因だ。
まずヨーロッパ市場に壊滅的な打撃を与え、ついで米国にも影響がおよぶ。 
二つめは二〇二九年に始まる。
記録的な気象変動が、資源と食糧の供給に影響し、製造(加工)と雇用に大きな打撃を与える。極東市場の破綻が大暴落の予兆となるだろう。 
三つめは二〇五六年に始まるが、理由は特定できない。市場に大変革が起き、大暴落を経て新たな均衡点に到達すると感じられる。
米国市場はこの時期に、なんらかの形で、他の大きな市場と融合するのかもしれない。 このほかにも比較的小ぶりの景気下降が、二〇〇〇年半ば、二〇一七年、二〇三九年、二〇七〇年に起きる。 
景気は衰えるときもあれば、もちろん活気づくときもある。
なかでも大きな景気上昇は大暴落の前に起き、二〇二〇年と二〇五〇年の二回にわたる。
ただ、この透視をして以来ずっと解せないのは、日付が同じことだ。
どうも理由は特定できそうにないのだが。 
規模は小さいが長期にわたる景気上昇もある。
本書を書いている一九九八年もその時期にあたり、極東の友人たちの犠牲のもとに成り立っている。
このあと、二〇二二年、二〇三一年、二〇五九年、二〇八八年にも上昇期がある。 
二〇〇五年から二〇三五年にかけて、取引銘柄はかなり増えていく。
とくに目を引くのは、輸送業と電子技術に必要な合金素材関連である。
プラスチック製造も、今後五十年間を通してかなり安定している。 
反対に、もっとも不安定なのは食糧だ。
今後二〇七〇年までのあいだに、食糧生産は気象変動によって深刻な打撃を受ける。 
いちばん長期にわたって発展しっづけるのは宇宙開発の分野で、具体的には資源採掘と新合金の開発などが挙げられる。
地上でもっとも成長がいちじるしいのは海上建築だ。
沿岸部の海上都市、工業施設、養殖場がこれに該当する。』

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