USCPAの入門講座を受けに行ったとき

金融が個人へとシフトした背景などを

講師の中小企業診断士の先生が話してくださった。

また、日本型の学歴社会から、学習暦社会=資格社会へ変更したことで

いかに学び、キャリアを形成するかが重要であることをとかれていた。

たしかに今の企業社会で生きていくには

常にスキル、キャリアアップが必要だ。

事業の創業、WEBによる展開、投資活動、学習など

より小さいドメインの中で独立して行っていかないといけないのかな?

と思う。

ITブースとの宣伝文句ではないが

「まずは学生に戻ること」

仕事⇔まなび の繰り返しが必要なのかもしれない。

一方で日本の古い部分に働きかけようとするなら

難しい試験に受かって独立性を確保していくのも手なのかもしれない。