心地よく導く色使い方のヒント" という
内容の記事が
SDP サティフィケーション ハプニングに掲載されました。⇒★
長年、アメリカで検定の審査に携わってきた経験から、
みんなが陥りやすい問題点をトピックにしました。
全文、英文ですが、日本語バージョンを
HPのTipsに載せましたので、どうぞご覧ください。
★をクリックすると、
日本語訳の下に英文のバージョンがあります。⇒★
これは、記事を書く際に、金子恵理子CDA,TDAさんの
昨年パスしたスティールライフのボードの写真です。
とても良い例だったので、
許可を得て使わせていただきました。
原稿の裏話ですが‥‥。
原稿依頼のオファーをいただいたのが、
昨年11月頃。
英文でアカデミックな内容なんてとんでもない、と思ったので、
”興味はあるけど、今はできない。タイトルは考えておきます。”と
答えて(逃げて?)おいたのですが、
今年に入って又、オファーがきて逃げる理由がなく
。。。。。。どうしよう。。。。。
話すのはどうにかなるとしても、
英語の、それもこんなアカデミックな内容の記事なんて
無理~~~。


でも断る理由がなく
。。。。。やるっきゃないか~~。

頑張って、文の構成考えて、
必死で
英語の原稿を作って、最後は、私の英語の先生のAmy に、
直していただきました。
いやあ、やればどうにかなるものなのですね。
一人では、無理だったけど、ね。
わたし、ペインティングを始める前まで、
英語大嫌い、全く話せなかったんですよ。
本当です。
いつ、落ちるかわからないような、
あぶなっかしい、綱渡りのような英語ですが、
いつも、
やるっきゃないか~~。で
ここまできた気がします。
チャンスと
皆さんのサポートに本当に感謝します。
今度は5月に、アメリカで英語のデモをします。
まだ、何にも準備してませんが、
来週のAmyのプライベートレッスンまでに、
どうにか内容など考えておこうと思います。
今日もご訪問ありがとうございます。


