ドイツで切り干し大根は昨日干したダイコンは、それほどの日差しも受けぬままに、何となくいい感じに干されて来た。さすがドイツは湿気が少ないので、乾きが早い!太陽なんて関係ないのか。まだ、もう少し干してあげたほうがいいので、あと1日放置。こうなってくると、さらに新しい大根を干したい気分になるが、乾物屋さん気分が高まってはいけないので、あまりのめり込まないようにしなければ。それにしても楽しい!冷蔵庫を覗いて、『あ〜ぁ、なにか、干せるお野菜ありませんか〜?』である。