LoveCastle物語続きです🌟
突然
から届いた招待状💌に
驚いた私は
とにかく
やべぇ。
状態だった


解放かぁ👼💦💦
うーん🙈🙈🙈
となりながら
夏休み
バタバタしててと
理由つけ
その件について
避けようとしてた
「わたし」がいたよね。
今までは
何かあればアメブロに
こんなことあってね。
こんな気持ちになってね。
それを出すことで
気持ちが落ち着き
整理され
よし、また進もう
エネルギーが変わる場所
でもあったんだけど
違和感は
アメブロ上で感じて
衝撃受けたのも
アメブロだったから
ゆかちゃんの
招待状の時期は
心ここにあらず
アメブロよめねーや、
アメブロかけねーや、
この場所には
もぅ、わたし、いられねーや
だった。
でも平然を装い
記事は🆙してたけど
魂入ってねーな、
書いてる本人楽しくねーやと。
そんな時
彼女はこちら の記事を
タマタマよ、タマタマ。
アップしてた。
驚いたよねー👀‼️
だって、
わたし、その時
アメブロ卒業やなぁ
て感じてた時期だったから。
みんな
アメブロ卒業て
考えたこと
あるかしら?🤔
でもね
自分では分かってた。
大好きな場所だから
卒業てのは
本音じゃないことは。
そんなの
分かってるよね。
分かってるから
これまた
苦しいよね。
黙る、留まる、動けない。
そして
誰にも相談出来ず
自分の中に留めとくあの
何とも言えないドロッとした
感覚。
まるで
呪いをかけられたごとくね。
そして
私は、招待状の返信に
ゆかちゃんの
アメブロ卒業の記事が
シンクロすぎてびびった。
私のために
書いてくれた
記事かと思ったと伝えた。
それが
やりとりのはじまりでした。
言葉にならない
わたしのやべぇ。期の
キモチを
パズルのように差し出す。
そんな
はじまりだった。
きっと
事情が全く分からない
ゆかちゃんは、
「?🤔?🤔?🤔?🤔?🤔」
だったと思うんだ。
それから私は
「違和感」について
例え話で
ざっくり伝えたんだよね。
例え話だから
これ読んでも
絶対意味わからん。
てなるやつよ。
だけどね
わたし、本当に驚いたの。
だって彼女
その違和感の
所在を
嗅ぎ付けてたもん。
支離滅裂の
わたしのとっちらかった
気持ち、言葉から
彼女は察してた。
嗅ぎ付けてた。
わたしね
変われない私がダメだ、
わたしの本性は
人の意見聞いてるようで
誰の言うことも聞かない
誰からも
コントロールされたくない
支配的エネルギーを察したら
猛烈な抵抗を発する
そして
自分で「決める」が出来ない
自分のおぞましい
本性を見てしまった
これが
「わたし」だと。
そんな言葉を
ゆかちゃんに並べてたんだけど
ねぇねぇ
愛ちゃん
おぞましい
本性以前に
愛ちゃん
めちゃめちゃ
それに
傷ついてるよね
って
言葉を差し出してくれた。
その瞬間
押さえ込んでた感情がね
ドバーーって
わき上がってね
また、やべかった🤣
変わる、変わらない
上がる、上がれない
そんなこと以前に
わたし
傷ついてるんや。
その出来事は
中学校時代の
女子群れの恐ろしさを
思い出させ
あの頃と
めちゃめちゃ
かぶってたんよね。
信じるてなんだろう。
すっごく前から
動かされていたのだろうか。
利用されたのだろうか。
一体
何が目的だったんだろう。
はじめから
小さな違和感は感じながらも
そう感じる自分の心は
次第に
「ノー」と声をあげはじめる。
苦しい、苦しい。
そして
もひとつ
私の母は
私の交友関係について
口をよく挟んでたんだよね。
愛ちゃん
あの子といたらドンドン
愛ちゃん、悪い方へ、いくわ。
離れなさい。
愛ちゃん
どうして、遊ぶ約束したの?
ダメって言ったよね?
あの頃の母親からの
指示
支配的なエネルギーと似た感覚を
感じたの。
小さい私は
うっせーわ。
私が
遊びたいんじゃ。
てめーに指図される筋合いねーからな。
と反発する。
でも
言えない。
分かった。
お母さんがいうことが
「正しい」
となる。
過去の傷が
癒えてないから
反応する理論
に当てはめると成立しそうだけど🤣
ただ、その時わたしは
傷ついていた。
本性云々
無理矢理に
それをなかったことに
しようと必死に
強がってたり
大丈夫な風を装ってたけど
それを
愛ちゃん
傷ついてるよね
そこ、認めてあげようよ
いいんだよ
そんなことあって
1人でよく耐えたね
そんな言葉を
由香ちゃんは差し出した。
傷ついている
メソメソしている
カッコ悪いかなこれ?
被害者めいてるかなこれ?
こう
思ってたのは
私自身なんだよね。
アメブロ卒業とか
違和感とか
それは、
ほーんと表面の
薄っぺらいとこで
ホイホイしてる気持ち。
そこをめくると
戸惑い
怒り
不信感
そして最後は
悲しかった、傷ついた
そして
一番根っこには
大好きだったから。
があったんだよね。
大好きで
感謝してて
心開いて楽しくて
根っこはそれ。
だから、悲しかった。
だけど
アメブロでも、
頼れる誰かにでも
出す
話す
言葉にする
って
めちゃめちゃ大事やな!
大解放が
始まった瞬間からエネルギー変わった感覚あったもんな。
そんなやりとりを経て
わきあがる言葉のラリーを
全力で交わしながら
また私は
私の「命」を吹き返し
表現をはじめるのである。
続く。
ちなみに
今こうして物語にしてるけど
由香ちゃんはじめ
あなた、そなたのおかげで
アメブロで
伸び伸びと物語を描けている
次第です。
描けるまでになったことは
私の中ではとてつもない
おっきな変化です。
ありがとう。
みんな、本当にありがとう。
