🌟LoveCastl続き。
前回の↑これ
内容が
ダーキーすぎましたね。
読者も一気に
去っちゃう
気もしてますが(笑)
これが私です🥰
私は現在
ふたりの子どもたちの
お母さんとなってます
感情なくし
世界中の男たちが
恐ろしい存在となった
私だったわけだけど
どうして
今結婚し
ふたりのお母さんと
なっているのか
七不思議だよね
これは
目を反らしたい
男性と
向き合ったから
以上。
うまく言えないけど
恐ろしい存在と
向き合うことで
記憶は上書きされた
みたいな感覚かしら
当時
登場してくれた
あの人のおかげだと
まじ、思ている
あのタイミングで
ご縁を運んでくれたのは
ご先祖の計らいだ
なんて
私は感じてしまうのです
生きろ、生きるんだ
こいつは
大切な
大切な人になるからな
そんな声を
私は信じてみたんだよ
詳しいこと
聴きたい方は
たっぷりお話しちゃうわよ!
今日はね
猛烈に嫌ってた
あの部分に対して
グルンと見方が
変わった
そんなお話を書くね
私は
自分のオッパイの存在を
ずーーっと
消えろ
なくなれ、と思いつづけてきた
なんだけど‼️
出産を
経験したことで
グルンと
見方が変わった
あんなに
大嫌いだったオッパイは
小さな命を育む
大切な
役割を
果たしたから
産まれたばかりの赤ちゃんは
誰からも
教わってないのに
自ら
乳首を探し
一生懸命
小さな身体で
吸いつく
あの姿
ハッキリいって
自分が
今まで
隠してきたあれこれが
一気に
どーでもよく
なったんよね‼️
それよりも
目の前の
我が子の命を営みを
止ますことなく
大切に育てたい想いが
強くなった
その時
自分のオッパイが
我が子の命を繋いでいく役割
だということを知り
ハンマーで
殴られたそんな気分にも
なってね
デカイからなくなれ?
消えろ?
切除しろ?
どの口が
言うとんねん‼️
ってね。
出産、育児を通して
大嫌いで仕方なかった
オッパイの存在が
神秘的で
尊い存在に
確実に変わっていった
存在してくれて
ありがとうとね
オッパイおっきいから
授乳に慣れるのも
かなり
苦戦はしたけれど
私も子どもも
日々上手になっていった
2人目となれば
身体の細胞が記憶してるからか
慣れたもんだった
あれは
共同作業やとおもう
長年の
コンプレックスは
出産、育児を通して
私の大切で
絶対になくなっちゃいけない
一部
そう思えるように
なった出来事でした
傷つくのは
一瞬
だけど
私は
信じてる
大丈夫
いつからでも
必ず
また
歩いていけるということを
私は信じてる
私は
決して
強い人間ではない
すぐに
心折れるし
なにかと
影響受けやすいし
まだまだ
自分の容姿への
コンプレックスはあるし
だけど
それを隠したり
コソコソして
生きる生き方は
もう
おしまいにしたいな
そんな風に思います
傷ついたり
傷つけたり
心はとっても
繊細な生き物だけど
強さも
兼ね備えた生き物だと
思ってます
そして
並大抵のことじゃ
死なない(笑)
そうそう
私が「心」について
興味持ったのは
自分の「心」が
なくなったあたりから
だったなぁ。
不思議で
ならなかったからね。
どれもこれも
必要な
経験だったんだろうな
だから
余すことなく
私の経験を出していく
もし
誰かの希望となれば
よし
また1日生きてみよう
そんな希望。
この経験も
決して無駄じゃないよね!
つづく。