12月9日に、火星がお空の天秤座(火星くんにとってちょっと居心地悪い)の領域から
蠍座(火星くんの本領発揮できる場所)に移動したのだが、火星は約1ヶ月半程度で次の星座(射手座)に移動していく。
火星の動きはみなさまが個人的にも行動意欲、衝動、性欲、怒りなどのエネルギーに変化を感じるだろう

さて


今日、書きたい 土星先生 のほうは
ひとつの星座に約3年ほど滞在する。
この、ナゼかナゼかシリーズ
でご紹介した映画の件からハリーポッターの映画版にも興味がわいて観てみたら、いやまぁ〜
ダンブルドア校長先生 が、めーっちゃ
射手座の土星先生っぽいっ
ダンブルドア校長先生画像引用 人生で最も大切なこと
映画の中では、ダンブルドア先生から
スネイプ先生が校長先生に代替わりするのね。
うーん、だけど スネイプ先生 は
蠍(さそり)座の土星先生 っぽいなぁ
ちなみに、蠍座に土星先生が滞在していたのは、最近で言えば 2013年、2014年ごろ。
土星先生の移動ってどんな感じかってね
地球学校の校長先生が代替わりする感じ
に近いんじゃないかな♪
まぁこの例えだと、2〜3年のローテーションで
ポストを移動しているってことになっちゃうけど(//∇//)
今年2018年のちょうどクリスマス頃を境に
土星先生が、ダンブルドア校長先生から
山羊座の土星先生に代替わりする
そこで
山羊座の土星先生って誰っぽいかな〜(*゚▽゚*)??
と思い浮かべたら、思い浮かんだのが
この御三方。
左)岡本太郎さん 画像引用 https://g.co/kgs/onLNVB
右上)ピカソさん 画像引用 https://g.co/kgs/R2CLw7
右下)ビート武さん 画像引用 https://g.co/kgs/sWtjui
この御三方の共通点は、具現化能力の権化だ
‥‥ってのは言い過ぎかしら?
ワシ的には、それぞれにその世界で
ストイックに頂点に登りつめたイメージ。
現在、火星も蠍座に移動し、木星も蠍座にいるので、蠍座ッケが強い感じだが
実は今、結構射手座ッケもあるのだ。
なので 、ダンブルドア先生が任期を終える前 に オススメしたいのが
大丈夫♡コケてもどうせ愛されてるから
のマインド。
参考記事
ワシね、ピーマンが好きとか嫌いとかっていうのと同じレベルの、単に、好みの問題で、コケる人をバカにする人は個人的には嫌い。
チャレンジしたら、コケて、また
コケてコケてコケてコケてコケて、、、
少なくとも
やったから
コケた
コケないための最善策は
“ やらないこと ” だ
ってことくらい
誰だって知っている。
‥‥‥‥‥「誰だって」かどうかわからないけど
アレね、言葉のアヤってやつ 


例えば
わたしも自転車に乗りたいな〜
でも、やっぱり〇〇さんは
特別にすごい人だから乗れるんだよね!
(´-`).。oO やっぱり
わたしなんかには出来ないわぁ
あ!あの人!わたしと同じレベルなのに
〇〇さんみたいに自転車乗ろうとして
やっぱりコケてるー


やーいコケてやんのー


↑↑↑
こーゆーのとか
ピーマンが好きとか嫌いとかっていう
単に個人的な好みの問題で、ワシ、嫌いだ。
ちなみにピーマンは好き♡でんでん作青椒肉絲大好き♡
優劣をつけることで、、、というか
まず
〇〇さんよりも自分は劣っている
とすることで
コケないための保険、つまり
やりたいことをやらないための
自分自身へのイイワケ
をして
今度は
わたしは〇〇さんより劣っている
という劣等感の解消のために
チャレンジしてコケている人を
コケた=出来ない=劣っている
とバカにすることで
かりそめの優越感を得ようとする。
別にそれが悪いって言いたいんではなく。
だって、コケたら痛いし。
ただ、ワシは、コケる人、つまり
〇〇さんみたいに自転車乗りたい!!
よし、わたしも乗ってみよう
みたいな人が好きだし
そーゆー自分であることが好みだ。
射手座ッケと山羊座ッケが強いのでね(//∇//)
と、いうことで正しいコケ方♡が身につく
学習の四段階について
再び書いてみたい。
無意識の有能(自動操縦=なんとなくの段階)
意識的な有能
意識的な無能(コケる段階)
無意識の無能
沖縄は自動車が生活の足なので
自動車の話しで例えるのだが
自動車
の免許をお持ちでない場合は
自転車
に置き換えてもいけると思う。
目的のために「自動車」というツールを使うワケだが、普段から乗り馴れたみなさまは特にアレコレ考えなくても道さえわかれば、運転自体は
“ なんとなく ” 出来てしまう のだよね

出発するときに
え〜と
ブレーキ踏んでからエンジンかけるんだっけ? もうエンジンかけていいんだよね?
などといちいち手順なんか考えること無く
手足が自動操縦 でエンジンをかけて出発し
目的地まで運転してくれるハズだ。
これが『無意識の有能』の段階。
しかし、たいがいの場合
最初はこうはいかなかった。
自分で車を運転出来るようになって
自由に目的地にいけるようになりたいな
という 〇〇したいな(=目標)が
まだ無い段階では
車を運転出来ない自分を
特に意識することは無い =『無意識の無能』
自分で車を運転出来るようになって
自由に目的地にいけるようになりたいな
という
意識が芽生えて初めて
あ、免許取らないと運転出来ないや

と 気づく=『意識的な無能』
そして
自分で車を運転出来るようになって
自由に目的地にいけるようになるために
アッシー君を調達するスキルをアップする
などの例外は例外として
自動車教習所に通うなりなんなりして
自動車の運転を練習し始める
ここが
『意識的な無能』から
『意識的な有能 』へ移行する段階 で
=コケる段階!でもあーる。
生まれて初めてエンジンをかける時は
手順はこれでいいのかとドキドキしたり

仮免許時代の車線変更や右折時などだって
ウインカーを出したはいいが
後続車や対向車の流れに乗れずに
モタモタしてしまったり
ハッキリ言ってかなり
めんどくさい段階だ


しかし、不思議ではないか?
ナゼそのめんどくささを
乗り切れたのだろう??
人それぞれ違うかと思うが、例えば
車を運転している人はたくさんいるので
まさか自分だけが免許を取れない
などとは思ってもみない
免許を取って運転して目的地へ向かう自分というイメージがリアルかつ、ごく当たり前のよう
だったりするからかもしれない。
世の中こんなにたくさん車が走っていて
自分だけは運転出来ないなんてことのほうが
リアルには想像しにくいから
あの、めんどくさい時期を
乗り切れたりもするのだ。
例外はあるだろうけども
自転車
だって、コケたら痛い。が
乗れている自分はリアルにイメージ出来ても
ずーっと乗れないまま大人になる自分
のほうは、あまりイメージしにくい場合
コケて痛くても
また起き上がって
練習をするから
乗れるようになる。
今日言いたかったのはここの部分だ(//∇//)
コケて痛くても、また起き上がって練習をするから乗れるようになる。
↑↑
これ、自転車
で考えると
すごーく当たり前なんだけど
すごーく当たり前なんだけど
すっごーーーーく当たり前!!なんだけど
しかし
自転車
みたいにみんなが乗って
たくさん走っているようなやつ
じゃないこと をやろうとした場合
なんか1度コケただけで
やっぱりわたしには出来なかった
とか
どうせわたしには無理だし
とか、、、、
いや、コケたあなたはエラい!!
これからコケる予定のあなたもエラい!!
だってワシ、知ってる。コワイもん。
でも
コケて痛くても、また起き上がって練習をするから乗れるようになるのだよね。
というのも重要かもしれないが
もうひとつ重要なのは
ってところ。
「なりきる」についてはこちらもご参考に♡
文字数制限が
ってことで、ダンブルドア校長先生のひとことでしめたいと思います。
大丈夫♡コケてもどうせ愛されてるから









