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からのつづきだよ
















両親には
もちろん感謝してる!
と自信を持っていたワシ
それが
感謝なんかさらさらしておらず
悲しい気持ちを
たくさんたくさん
抱え込んだままだった
ということに氣がついた10数年前‥‥
その時のことは
こちらを
ポチッと♡
ポチッと♡に書いたけど
これは、ひとりではあまりにたくさん過ぎて
向き合うのが難しい場合は参考になるかもしれない。
抱え込んだままだとね
その思いは重いからね
引きずっているのよね
で
先日
久しぶりに母と会った時
まだ悲しい気持ちが
自分の中に残っているのを
発見!!!
オーマイガーッ

すぐに悲しい気持ち
と分かったワケじゃなく
最初は
なんかイヤな感じ
として感じた。
その “イヤな感じ”
をじーっ
と見つめていたら
分かり合うってなんだろうなあ‥‥
って出てきて
沖縄てお留守番してるでんでんに
LINEで相談
あ
あのね、承認欲求(認められたい)とか
あのね、承認欲求(認められたい)とか他人軸とかを「悪者扱い」しないでね。
それがあったら「あなたはどうなのか?」
ってことだけだから(o^^o)
で
何が悲しいのか
考えようとすると
悲しくて泣けてきて
しばらく泣いていた。
泣いて泣いて泣き飽きたので
もう一度
何が悲しいのか?
にチャレーンジ

小さい頃のわたしは
お父さんとお母さんに
尊敬し尊重し合う夫婦であってほしい
と心から願っていた
が
父は母を理解しない最大の敵だ
とチビはるなは感じていた。
そして
を経て両親と絶遠。
わたしが母を切ってみると
何やらその間に
両親が仲良くなっている
ではないか?!?!
そこで
母が父の文句や愚痴ばかり
延々と平気で述べるのは
尊敬し愛されていると
安心し切っているから
かもしれない!と視点が変わり
その視点で両親を見てみると
かもしれない、の確信が高まった。
もぉねその時の感じって
なぁんだ






っていう脱力感ですよ
なぁんだってゆーね。
③につづく
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