前回の記事  

学生時代、東北やヨーロッパ各地を
一緒に旅行した親友Yが
興味深い質問してくれた。




彼女は子育て真っ最中で
周りにお母さんがたが多いが

「旦那が家事をしてくれない」
という悩みは多いそうだ。




彼女の質問に答えてみたら
自分の意見が出てきて

これもある種の
「無意識を意識化してレシピにする」
のレシピだと思ったのだ。





ワシは(←ナゼか時々ワシ口調)ね

例えばこの、みやおかともえさんの
 

などの、あるひとつの
よくあるのとは違う意見とかに

Yの言うような悩みのある女性が
どんどん触れていくといいなー♡

と思っているよ。



Yの「旦那は家で実に動かないのだよ‥‥」
の回答になるかわからないが、


そうなる歴史的背景やそれによる
本人が氣がついていない
無意識への「刷り込み」によって

どうなるのか?というのが
わかりやす~く説明されているのが

田中みっちさんの →「下女分類」
ではないかと思う。


最近、下女って言葉耳にするけど何だ??

と思ってたら友だちがこの「下女分類」
を教えてくれたんだけど

もちろん、詳細に違いはあるが
わたしは過去、オシンに近かったな。  



Yから質問の「お母さんの影響かな?
でんでんのお母さんはどんな人?」

については

でんでんのお母さんはめちゃめちゃ家事の
スペシャリストだよ。

長男の嫁だし行事料理とか
全て手作りするぐらいスペシャリスト。

でんでんも、結婚前は「結婚相手には、毎日ご飯 作ってくれる人がいい」って語っていたよ。



しかしナゼか
めちゃくちゃ出来るオトコ♡になった。

この「ナゼか」という
無意識をレシピ化しようとしたのが

このブログのテーマ「でんでんの作り方」
発生源のうちのひとつ\(//∇//)\

追記:現在は「パートナーシップ」のテーマに統合



うんうん「よく、ほめてなんとかやってもらってるってママ友から聞くけどはるなの場合は違いそう」の指摘は確かにそうだよ。


ナゼなら

「ほめない」は
わたしの課題のうちのひとつでもあるから。


ほめるからやるのか?
怒られるからやらないのか?

っていうのは子育て中にもすごく思っていて

電車とか公共の場で子どもに「しーっ!!おこられるよ!静かにしなさい!」って言ってるお母さんを見てワシは不思議(←良い悪いの意見ではなく単純に不思議)に思っていたんだ。

おこられるから静かにするのかなぁ??
ってね。

逆もしかりで、ほめるられるために
するんだろうか??ってゆーのがあってね。



ワシは、ほめるのではなく、自分が助かったりうれしかったりした「自分の気持ち」を伝えるのと、感謝の気持ちが湧いたら「ありがとう」って伝えるようにしているよ。

という、最後のこれ  

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
ほめるのではなく

自分が助かったりうれしかったりした「自分の気持ち」を伝えるのと

感謝の気持ちが湧いたら「ありがとう♡♡」って伝えるようにしているよ。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
↑↑↑↑↑
ビックリマーク注意 ビックリマーク

わいてこないようなことに「してくれたし‥‥」

と無理に「ありがとう」と言ったりして
彼をお子ちゃま扱いすると 
お子ちゃま旦那になる。

してほしい、ほしくないを
容赦なく伝えるのは愛だし信頼なのだ♡






というのが、今回のレシピ\(//∇//)\





でんでんが書いたこちらの→記事に関して
何名かの方がシェアしてくださいました♡

実はいつも「いいね」のひとつひとつが
「出したい人」であるワシは
うれしいのであります\(//∇//)\


ありがとう\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

感謝♡


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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2016.7.4にFacebookからお引っ越しを予定してます。4日までは以前の記事ででこちらへ持ってきたかったものを投稿いたします。お引っ越し完了の際には改めてごあいさついたしますのでお付き合いいただけたら嬉しく思います。ぎま はるなより 愛と感謝を込めて✨