おはようございます。


甲子園を見ていると分かり易いですが、
幸せの度合いを高めるには、心の熱さが大切だな、と思います。


本気で向き合うから、感動が生まれて、

本気でやるから
本来の力以上のパワーが発揮できる。


同じことをやっていても、
いつでも逃げれる場所があるような
逃げ腰でやっていては、何も生まれない。


でもこれ、心が強くないと出来ないし、覚悟がいるのです。
私みたいに心配性の人間にはなかなか難しい(^^;


もしあなたもそうなら、これ読んでみて下さい。


30歳でその生涯を閉じた幕末の思想家、
吉田松陰の言葉を超訳したこの本は、

タイトルのイメージに反して
優しい言葉で、
でも胸に迫る言葉で、
あなたの背中もしっかりと押してくれるはず。





本気で何かを成し遂げようとした人の言葉に
胸をうたれない人はいません。



先人の知恵、ありがたくいただきます。



一緒に、少しずつ、熱くなっていきましょう~(^0^)/
今日も小さな一歩。


では、またのご訪問心よりお待ちしております♪