鶴雅リゾート エプイ 露天風呂付きツィンルーム | 京都のぎっちゃん 旅日記

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今年は 20年ぶりに鯉のぼり出してみました。

 

と言っても庭に泳がせるための棒は処分してしまったので

鯉のぼりだけ カーテンレールに吊るしたんですが・・・ウインク

 

孫が来るので 見せてあげたくてね。

 

鯉のぼりの中に入って遊んだら楽しいかな?と思ってたんですが

もう 中にはいれないほど孫は大きくなっていましたうさぎクッキー

 

さて 函館旅行のつづき 鶴雅リゾートエプイのお部屋編です。

 

カブト カブト カブト  

 

 

H-117 Apple mint

 

露天風呂のあるお部屋は1階のようです。

 

 

 

露天風呂付きツインルーム

 

 

 

落ち着いた色調のお部屋ですね。

 

色々な椅子があります。

 

ソファは3人宿泊するときソファーベッドになるようです。

籐の黒い椅子は回転します。

 ロッキングチェアは気持ちよくゆらゆらしながら

外の景色を楽しむ用の椅子かな?

 

 

 

木の家具類が落ち着き感を醸し出しているのでしょうかラブラブ

 

 

 

作務衣とパジャマが用意されています。

クローゼットの中には 外に着て行けるガウン?ポンチョ?の

ような防寒具がありました。

 

 

 

お水とコーヒー 紅茶 煎茶

 

ラウンジで いつでもジュース類はいただけるので

これで充分です。

 

 

 

ソーイングセット バンドエイド 除菌シート 爪切り

老眼鏡 そして胃腸薬まで用意されていました。

 

 

 

冷蔵庫の中には 特製プリンがはいっていました。

 

 

 

内風呂もあるんですが 利用しませんでした。

 

古いホテルを改装して 露天風呂を増設したんでしょうね。

内風呂と露天風呂が離れているのが不便です。

 

 

シンプルな洗面所

 

アメニティは 過不足なく揃っています。

 

 

 

テラスにある温泉露天風呂です。

 

露天風呂では体や頭を洗うことができないんですが

個室貸切風呂や大浴場もあるので

そちらの方を利用しました。

 

 

 

一応 ブラインドがあって目隠しはありますが

 

 

 

目の前は どこまでもつづく雪平原キラキラ

 

誰も ここには入ってこないでしょう。

 

 

 

だから ブラインドは上げて露天風呂を楽しみました照れ

 

 

 

 

小高い丘の木には キツツキがあけた穴がところどころ見られました。

 

 

 

温泉入った後は 体もポカポカ

 

雪の中でもバスロープでへっちゃらです。

 

 

テラスで エプイ特製ラスクを紅茶をいただき ほっと一息

 

 

 

お部屋の鍵は ペンダントになっていました。

 

 

 

ロビーからお部屋までの間に 青ゆ 黒ゆ の二つの貸切風呂があります。

 

 

 

フロントで空いてる時間を聞いて無料で利用できます。

 

 

 

黒ゆの方が 打たせ湯があるので

肩が痛い 腕があがらないといつも言っていたパパのために こちらを選びました。

 

そういえば いつの間にか もう肩が痛いって言わなくなっていますね。

温泉効果かな?

 

パパは こちらで体と頭洗っていました。

 

私は 夕食後に大浴場に行って洗いましたよ。

 

だって レストランでスッピンはちょっと恥ずかしい・・・チュー

 

 

◆湯処 露天風呂

(写真は お借りしました)

 

こちらの大浴場は 内湯はなく露天風呂だけです。

洗い場は中にありました。

 

こちらは塀に囲まれているので やっぱりお部屋の露天風呂の方が

開放的でいいわあ~ニコニコ

 

 

では 最後に部屋の動画をご覧ください。

 

 

 

今日はここまでとさせていただきます。

お付き合いいただきましてありがとうございます。