旅館 紅鮎 滋賀県奥琵琶湖畔の宿 | 京都のぎっちゃん 旅日記

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毎日のオリンピック観戦で なかなかブログを書く時間がなく

なんだか ご無沙汰になってました。

 

コロナもえらいことになってまして

京都でも新規感染者 過去最多の277人アセアセ

 

ワクチン2回目接種まで コロナに捕まらないよう

引き続き気を付けます。

 

さて 7月中旬に 奥琵琶湖まで行ってきました。

 

 

夕日が綺麗な奥琵琶湖畔に佇むお宿です。

 

 

 

紅鮎

 

全室半露天風呂付きの総部屋数15室の温泉宿です。

 

 

 

「おかえりなさい」 と迎え入れていただいたロビーでは

正面に竹生島がうかぶ琵琶湖の風景が広がります。

 

ここのお宿は 「いらっしゃいませ」ではなく

初めてのお客にも 「おかえりなさい」で迎えてくださるんですね。

 

初めてなのに「ただいま~」と言っちゃいます。

 

 

 

水鳥が プカプカ浮かんでいます。

 

双眼鏡は 水鳥観察のために置いてあるんですね。

 

 

 

冷たく冷えた紫蘇ジュースをいただきました。

 

あっさりしてて 爽やかで 紫蘇ジュースって懐かしい照れ

 

なんだか おばあちゃんの家に来たみたいで

ほっこりします。

 

 

 

横には 小さなお土産売り場もあります。

 

 

 

 

 

お土産売り場の一段上には ライブラリーがあって

読みたい本があれば フロントに言ってお部屋に持って行けます。

 

 

 

館内は 全館畳敷になっています。

 

 

 

私達は 2階のお部屋に案内していただきました。

 

 

 

 

204号室 たまゆら のお部屋でした。

 

こちらの新聞は 翌朝 袋に入ってドアに届いてあったものですが

「中日新聞」滋賀版なんですね。

 

バッハ会長 広島訪問だってニヤリ

随分前のことですね。

 

 

では お部屋の紹介は次回に・・・

 

お付き合いいただきまして ありがとうございます。