ウィンダミア湖クルージング& ザ ワールド オブ ベアツリックスポッターアトラクション | 京都のぎっちゃん 旅日記

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やっと なんとか 間に合って アンプルサイドの港から
ホテルのあるボウネスまで クルージングです。

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ウィンダミア湖を 北から南に40分程のクルージングです。

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お天気もよく ヨットで 遊んでいる方もいらっしゃました。

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湖のまわりには 避暑のための別荘、 ホテルが 点在します。

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気持ちよい風に吹かれながらのクルージング いいなあ~

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 ボウネスの港に 近づいてきました。

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そして この白いお屋敷が 今夜 宿泊する・・・

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ローラアシュレイ ザ ベルスフィールド です。



ホテルに送っていただいて このツァーは 終了となるのですが

「先に 他のお客さんを ハイティーのホテルに送ってから
最後に送り届けます」

と ドライバーから 言われました。

え~ 目と鼻の先に ホテルが あるのに~アセアセ
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「おろしてくれ~ 歩いていくから」と 訴えましたが
「荷物を持って坂道は 大変だ」と言われたので
しぶしぶ 一緒にのって 山の奥のホテルまで のせられて行きました。

だから 団体行動は いやなんだ~ハッ

だいたいにして  もっと ヒルトップで ゆっくりして
まわりの小路も歩きたかったし
ホークスヘッド村でも もう1時間 欲しかった・・・

だいたいやね~ あの団体が 時間を守らないから
こんなことに なるんだハッ

ブツブツ 文句をいい続ける母親をなだめる娘も あきれ顔滝汗

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なんとか 4時15分に ホテルに 送り届けてもらいました。

私はこの後 4時半に閉まってしまう
"ザ・ワールド・オブ・べアトリクス・ポター アトラクション"
に 行きたくて あせってたんだよ~えーん

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とりあえず フロントで チェックインをして
荷物を預けて ビクトリア・ポターの世界に ダメもとで急ぎます。

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この辺りは 石造りのおうちが 並んでいますね。

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もちろん 急いで走っていましたので 写真を写したのは 帰り路です。

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急ぎ足で 時々 走りながら 息を切らせて たどりついた
ビクトリア・ポターの館

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もちろん 4時半は 過ぎていましたが 普通に入れました。


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入場料のおつりに ピーターラビットの50ペンスを もらいました。
これ 使えるんですよね?
でも 使う人は ないでしょうね http://gazo.emoji7.jp/img/055pp_760490/%E8%A1%A8%E6%83%85_m.GIF

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まず 簡単なビデオをみてから ピーターラビットの世界に進みます。

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物語の場面が 再現されています。

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今年は ビクトリクス・ポター 生誕150周年です。

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1943年にビアトリクスが亡くなった時、15の農場と4000エーカー以上の土地がナショナル・トラストに遺贈されました。

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彼女の望みどおり、ヒルトップ農場は当時ビアトリクスが住んでいたそのままの姿で保存されており、現在でも年に何千人もの観光客が訪れています。


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マグレガーおじさんに つかまった時に 脱げてしまったピーターの
上着が 干してありますね。

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ピーターが くぐって入って行った柵ですね。

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スマホに この本をいれていきましたよ。
もう 著作権がきれているのか 99円でした。

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 出口のところには 必ずショップがありますね。

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ん? ふてぶてしいピーターラビット?

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絵本コーナー

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私の買ったお土産です。

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街中のあちこちに ピーターラビットのお店がありました。

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さて 今日の予定は 終わり。



今日は ここで終わらせていただきます。
次回は いよいよ 今回のホテルの中で最も楽しみにしていたホテル
ローラアシュレイ ザ ベルスフィールドの紹介になります。

お付き合いくださいまして ありがとうございましたhttp://gazo.emoji7.jp/img/04hpb_470484/%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%8E_m.GIF