バリ絵画 | 京都のぎっちゃん 旅日記

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ウブドからヌサドゥアへの移動は 空港から連れてきてもらったガイドさんと
 
同じガイドさんが 迎えにきてくれました。
 
ただ ホテル間の移動だけでなく わがまま言って 
 
寄り道してもらうことに しました。 
 
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リクエストしたのは
 
 「絵、かごバック 、マサ子石鹸 、ジェンガラ 」
 
 
マサ子石鹸の ブラッドワンギは 反対方向になるため 無理だったので
 
まずは 絵の工房に 連れて行ってもらいました。
 
 
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ギャラリーの前で 数人の絵描きさんが 絵を書いています。
 
赤いシャツの男の子 この日は 学校がお休みだったので 朝から
 
ここに来て 書いているそうです。 この子は天才的に 絵がうまく 
 
大人も この子に 絵を教わるって言ってましたよ 
 
 
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美術館といっていいほどの 広いギャラリーの建物が 続いているのですが
 
中は撮影禁止になっているので 写真は ありません。
 
バリの絵は 額からすばらしいので 額ごと手荷物で 持って帰ります。
 
 
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これは 玄関に 飾りました。
 
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ウブドの朝の風景かな? こちらは リビングに 
 
 
この絵を書いた作家さんと 記念撮影 
右の絵を持っている人が ギャラリー内を 案内してくれ
 
値段の交渉をしてくれます。
 
一応 値段がついているようですが、 
 
その半額で 直接作家さんに交渉してもらいました 
 
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飛行機の中には やはりサイズオーバーで 持ち込めず
 
貴重品として 預けることになりましたが、
 
関空では  コンベアで 流れてくるのではなく 特別扱いで 
 
空港のお姉さんが まるで ベビーカーの子供のように
 
直接 カートに載せて運んで下さいました