小樽 雪あかりの路 2月10日(日)
まずは、かわいい硝子ショップや海産物屋さんや北菓楼、ルタオ、六花亭が並ぶ堺町本通りをブラブラ。
ルタオさんでドゥーブルフロマージュを食べる予定が、いっぱいの人
並ぶのが苦手な私達はお店で買って後でホテルでいただこうということで、
サッサと空いているお店を探すものの、どこもいっぱい
息子が札幌の時計台のところであったおじさんに
聞いてきた銀の鐘 さんへ。
セルフサービスのお店で、好きなカップを選んで
飲み物を選び、お代わり自由
というシステムらしい。

キティちゃんのカップやラベンダーの描かれたカップや数種類あったけど
全部かわいい
というか、ちっちゃ
私達はみんなガラスのちっちゃなカップで
ミルクティーにしました。
家に帰って、ちっちゃなお花をさしたり、
タルタルソースをいれたりして
かわいがっています。

いいにおいをただよわせている海産物のお店に
息子が反応し、あわびと帆立貝2皿を買いました。
Aちゃんも白いとうもろこしを買ってました。
白いとうもろこしは、とってもジューシーであまーい
暗くなってきたので、少し小樽駅の方へ戻って手宮線会場へ。
小さな公園のようなところに、小樽の人がスコップで一生懸命手作りされたような
雪あかりの路。
キャンドルの明かりがやさしくあたたかく、雪道を歩いてきた私達を包み込んで
くれました。