


超ドでかいデモへ
— 悪いことをした政治家をちゃんと刑務所に送り込める社会になりますように (@x__ok) April 14, 2026
【拡散希望】発言者募集します!入力フォームから連絡を!
『NO WAR!憲法変えるな!4・19国会正門前大行動』( #国会正門前大行動0419 #19日行動 #憲法改悪反対 )
4/19(日)14:00~ 国会正門前
詳細、発言希望の方は→ https://t.co/aBEFqTYKak
あ、決めた💡
— よんたん (@YOUNGTANMEL) April 10, 2026
4/19の国会前でファッションスナップやる‼︎(昼間だし)
本当は本物のファッション誌に企画してもらいたかったけど、なかなかやりそうにもないので、私がやる‼︎
デモにお洒落していらした方の写真を撮らせてもらってX上でファッションスナップ企画やるよー‼︎… https://t.co/gNZC1895Hn
ゆえに政治家はデモを嫌がるし怖がる
もしデモなど路上での表現行為に意味がないのだとしたら、選挙で候補者が街頭演説などするはずがない。候補者が金と人員と労力をかけて喉をつぶしながら路上で選挙活動するのは、それがもっとも人にメッセージを伝えられる手段だと知っているからだ。
— 鶴ヶ島たろう (@TsuruVoiceNet) April 16, 2026
ゆえに政治家はデモを嫌がるし怖がる。 https://t.co/1eupFOMfSw
今なら違うとわかる。ばあちゃん、しぬまで国を信用できなかったんだな
もう亡くなった、昭和元年生まれのばあちゃんにはいわゆる「溜め込み癖」があり、米や砂糖やトイレットペーパーや、色んなものを溜め込んではダメにしてて周囲からは「悲しい時代(戦争)の人だからね〜」と言われてたけど今なら違うとわかる。ばあちゃん、しぬまで国を信用できなかったんだな。
— えいくら (@ikurakoikura) April 16, 2026
劇画ヒットラーでもやっていたが、権威主義政府の目的は法律を無力化して好き放題やることなので、まずは様子見で軽い法律違反をいくつかやってみて、国民がそれを看過してくれるようならだんだん大きな違反をやってくるだろうな https://t.co/NJ6ARvlaQd pic.twitter.com/jfr40BstWf
— 古川 (@furukawa1917) April 16, 2026
これは知らなかった。「芸能人」という言葉が戦争由来であったこと。 pic.twitter.com/F9zJiU7fGD
— 東畑 開人 (@ktowhata) April 16, 2026

前代未聞の「汚職」と「選挙支配」の影
トランプ政権が繰り広げる凄まじいまでの「利権漁り」に対し、凄腕の投資家キャサリン・オースティン・フィッツが痛烈な一撃を見舞っています。
彼女がこれまでの人生で目にしたどんな汚職よりも「最悪」だと断じるその実態は、まるで国家を私物化した不動産ビジネスのようです。
大統領の個人的なビジネス仲間や娘婿が、世界中で1031スワップ(不動産売却益の課税繰り延べ)を駆使して土地取引に奔走し、信じがたい光景が広がっています。
さらに深刻なのは、民主主義の根幹である「選挙」への介入です。
トランプ氏は州ごとの選挙権限を連邦化し、自らコントロール下に置こうと画策しています。もともと選挙不正の仕組みを構築したのは共和党自身であり、彼らが私たちを救ってくれるなどという幻想は捨て去るべきでしょう。
しかし、風向きは変わりつつあります。世論調査では民主党が下院を奪還する可能性が極めて高く、そうなれば待っているのは「弾劾公聴会」の幕開けです。
たとえ上院で罷免できずとも、公聴会を通じて白日の下にさらされる「トランプ政権による数年間の強欲な搾取」の全貌は、アメリカ国民にとって目も眩むような衝撃となるはずです。
前代未聞の「汚職」と「選挙支配」の影
— チタロ (@PAGE4163929) April 15, 2026
トランプ政権が繰り広げる凄まじいまでの「利権漁り」に対し、凄腕の投資家キャサリン・オースティン・フィッツが痛烈な一撃を見舞っています。… pic.twitter.com/FiQgkwEGdL
この世界は面白いよね。中国の立場から見ると、明らかにヒラリーやバイデン、石破茂みたいな人たちの方が手強い相手なのに、選挙ではトランプや高市みたいな政治の素人を選んじゃうんだよな。これも、人間が投票する時って理性的じゃないってことを示してる。トランプと高市はネットメディアを上手く使って宣伝して、話し方が親しみやすいんだよ。顔見知りみたいになると、投票の時に深く考えずにポチッと押すんだよね。
↓
高市はアメリカが作り出したものだが、実は中国、アメリカ、日本がこの人物を必要としていたので、順調に当選した。。
高市是美国弄出来的,但其实中、美、日都需要这个人物,所以就顺利当选了。。
— 曼陀罗 (@yuhao_liu_) April 17, 2026
日本と中国は全く規模が違います。中国の民間には反日感情を持つ人が少なくないですが、大半は歴史的な理由からです。今のところ、中国に軍事的脅威を与える国はアメリカだけです。日本は中国に全く脅威を与えていませんし、中国も日本を侵略する意思はありません。領土問題も釣魚島のような無人島だけです。一方、二国間の貿易は密接で、中国は日本の第二位の輸出国ですから、本来なら両国は平穏無事に共存できるはずです。今の高市氏は完全にアメリカの盾役を演じていて、最終的に日中双方が傷つき、得をするのはアメリカだけです。
日本和中国完全不是一个体量,别看中国民间存在着不少带着反日情绪的人,但大多数都只是因为历史原因。以现在来看,唯一对中国构成军事威胁的国家只有美国。日本对中国根本不构成威胁,中国也没有侵略日本的意愿,争议领土也只有钓鱼岛这类无人岛。而两国贸易密切,中国是日本第二大出口国,所以两国本… https://t.co/rUhcZ7iT9A
— 枫糖小猫 (@Konekoutena) April 17, 2026
文句があるなら自分が政治家になってみろバーカ!みたいなことを国民に言う政治家(笑)ってマジで終わっている 治療方針に納得できない患者に文句があるなら自分で医者になってみろ!とか言う医者がいればほとんど全員が死ねって思うだろうに、政治家だと仰る通りですってなるの?意味不明
— エリザベ酢 (@otolizzy) April 16, 2026
「お答えを差し控えます」への対応は「なら弁明はないってことっすね、嫌疑どおり処分します」でいいはずなのに、なんで居座ってんの?
— みーや (@miyayacco) April 16, 2026
早速、「緊急事態条項」の新しい名前「国会機能維持条項」の検討に入りましたよ。よりソフトで、「そんな時は仕方ないよね」感の強い名前に騙されてはダメ。政権がずっと続くということは、選挙がなくなる独裁政権成立なのですから。 https://t.co/52WnFp1cHE
— 東川靖雄 (@yansuke_sax) April 16, 2026
世界15大経済の1人あたりGDPの変化、2000→2026年
— Spica (@CasseCool) April 16, 2026
唯一マイナス(-7%)となっている日本
1位から9位に転落 pic.twitter.com/7FqGWFrPjT
日本も危ないよな
— TOHRU HIRANO (@TOHRU_HIRANO) April 16, 2026
今日、BBCが「英国は夏までに食糧不足に直面する可能性がある(イラン戦争の影響で)」
ホルムズ海峡の封鎖が長引くと『連鎖的に食卓が困るという状態になる』と報じてる pic.twitter.com/8yoYJAYri4
鹿児島の生活航路、中東情勢で窮地に
離島の足、明日の燃料がない…入札不成立、業者が白旗――鹿児島の生活航路、中東情勢で窮地に https://t.co/U4TjjRTYbx #南日本新聞 #鹿児島
— 南日本新聞【公式】 (@373news_twit) April 16, 2026
韓国で再犯のおそれの高い人物にGPS付き電子足輪の装着を義務づけたところ、性犯罪の再犯率が1/9に減少したそうで
韓国で再犯のおそれの高い人物にGPS付き電子足輪の装着を義務づけたところ、性犯罪の再犯率が1/9に減少したそうで、ここからわかるのは「性犯罪はやむをえない衝動による」のではなく「バレるとわかっていれば抑制できる行動」ということだと思う。日本でも導入してほしい。
— 藤井セイラ (@cobta) December 13, 2025
pic.twitter.com/94f2ngD3kw
🇮🇷🤝🇮🇹
イランからの驚くべき声明。
誰が信じられたでしょうか、長年の歳月を経て、イラン人とヨーロッパ人の間に手が差し伸べられるなんて。
コミュニケーションは素晴らしく、巧みにコントロールされている。
⭕️ - イラン:
「親愛なるイタリア、あなたの首相が教皇を擁護して米国との同盟を失いました。私たちはその空席に立候補したいと思います。
私たちがあなたたちと争う唯一の話題は、誰がアイスクリームを発明したかということです。」
🇮🇷🤝🇮🇹
— Réfractaire le retour 👑 (@_Refractaire_) April 15, 2026
Déclaration incroyable venant de l’Iran.
Qui aurait cru qu’après tant d’années, une main serait tendue entre les Iraniens et les europeens.
La communication est excellente et maîtrisée.
⭕️ - Iran:
« Chère Italie, votre président a perdu son alliance avec les… pic.twitter.com/dVBY016tPv
130年前、ユダヤ人とムスリムはユダヤの過越祭の間に贈り物を交換していました。
ユダヤ人の子供たちとムスリムの子供たちは、同じ中庭で一緒に遊びました。
ユダヤ人、ムスリム、キリスト教徒は一緒に暮らし、一緒に買い物をし、祝祭を共に祝いました。
そしてシオニズムがすべてを破壊しました。
Hace 130 años, judíos y musulmanes intercambiaban regalos durante la Pascua judía.
— Palestina En Español (@PalestinaVence) April 15, 2026
Niños judíos y musulmanes jugaban juntos en los mismos patios.
Judíos, musulmanes y cristianos vivían y compraban juntos, y unían sus festividades.
Y entonces el sionismo lo destruyó todo. pic.twitter.com/25MhUaJmBi
国連外交官フォルケ・ベルナドットの物語は、シオニズムをよく要約しています。
フォルケは1945年にナチスのホロコーストから31,000人のユダヤ人を救出し、1948年には、パレスチナ人が自分の家に住む権利があるとただ言っただけで、エルサレムでシオニストたちに銃撃されて殺害されました。
La historia del diplomático de la ONU, Folke Bernadotte, resume bien al sionismo.
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) April 16, 2026
Folke rescató a 31.000 judíos del Holocausto nazi en 1945 y en 1948, fue acribillado a balazos por los sionistas en Jerusalén, solo por decir que los palestinos tenían derecho a vivir en sus casas. pic.twitter.com/hEe84LqwXO
🇺🇸🦅 1963 #Corvette Sting Ray Split Window Coupe pic.twitter.com/2RnAMNZC9H
— Retromania 50K+ 🆑assics & M🅾️torsport Lovers (@Retromania4ever) April 15, 2026