中国の代表団が米国政権の攻撃開始前に国を離れることができたかどうかは依然として不明です。マドゥロの現在の居場所も不明です。
🇻🇪🇨🇳 Just hours before the attack by the U.S. regime, Venezuelan President Nicolás Maduro met in Caracas with a special envoy of Xi Jinping—one of his last public appearances.
— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 3, 2026
It remains unclear whether the Chinese delegation managed to leave the country before the U.S. regime… pic.twitter.com/4lyhYz7a09
闇にまぎれて、悪魔的なアメリカ政権がベネズエラの首都に爆弾を降らせ、無垢な市民の間に最大限の恐怖をまき散らすことを狙っている。これは世界の究極のテロ政権の行為である。
Under cover of darkness, the satanic US regime rains bombs upon Venezuela's capital, aiming to sow maximum terror among innocent citizens. This is the act of the world's ultimate terrorist regime. pic.twitter.com/imJ4tf8HnG
— Seyed Mohammad Marandi (@s_m_marandi) January 3, 2026
アメリカがベネズエラに侵攻しているようだ
これは彼らの石油のためか、それともイスラエルのためか?
It appears that America is invading Venezuela
— Jake Shields (@jakeshieldsajj) January 3, 2026
Is this for their oil or is this for Israel? pic.twitter.com/OBlC0U2UXt
今後72時間は世界にとって極めて重要です。
米国がベネズエラ、ひいては世界最大の確認済み石油埋蔵量を掌握することに成功すれば、世界の力関係に大きな変化が生じることになります。
こうした動きは、民主主義の回復や人権保護ではなく、エネルギー、貿易ルート、そして地域連携における戦略的優位性の再確立を目的とします。
そうなれば、イランはワシントンの戦略的優先事項の最前線に躍り出る可能性が高いでしょう。
ベネズエラ産原油の支配を確保すれば、湾岸地域におけるエネルギー供給途絶に対する米国の脆弱性が軽減され、イランとの対立が勃発した場合の供給ショックに対する緩衝材となります。
信頼できる代替重質原油供給源を影響力下に置くことで、ワシントンは戦時中にペルシャ湾岸地域のエネルギーインフラの破壊や停止を吸収、あるいは相殺する上で有利な立場に立つことができます。
これにより、エスカレーションの経済的コストが軽減され、イランに対する軍事的圧力を政治的にも経済的にもより管理しやすくなります。
同時に、こうした支配は、米国の世界の石油の流れと価格形成能力を強化し、エネルギー市場におけるドルの中心的役割を強化し、米国の金融力を支えるオイルダラーシステムの維持に貢献するだろう。
こうして、ベネズエラは単なる地域問題にとどまらない。
これは戦略的な前例となり、経済的圧力、政治的駆け引き、そして必要であれば武力行使によって主権国家の再構築と世界の勢力均衡の再調整が可能であることを実証することになるだろう。
しかしながら、米国がベネズエラ問題に巻き込まれ、継続的な抵抗に直面した場合、結果は劇的に変化する。
危機の長期化は、政治的資本を枯渇させ、軍事力と経済資源を逼迫させ、中東を含む他の地域への米国の権力投射能力を弱めるだろう。
これはまた、米国の地域的影響力と密接に結びついているイスラエルの戦略計画を複雑化するだろう。
ベネズエラで起きることは、ラテンアメリカにとどまることはないだろう。
それは、エネルギー管理の将来、アメリカの力の限界、そしてカラカスをはるかに越えた地政学的対立の方向性を形作ることになるだろう。
The next 72 hours are critical for the world.
— Ibrahim Majed (@ibrahimtmajed) January 3, 2026
If the United States succeeds in imposing control over Venezuela, and by extension over the world’s largest proven oil reserves, it will mark a major shift in global power.
Such a move would not be about restoring democracy or… pic.twitter.com/B1EPd54Uy3




米国がベネズエラに大規模攻撃を行い、マドゥーロ夫妻は捕らえられて国外に放逐された、とトランプ氏。
— Akiyoshi Komaki 駒木明義 (@akomaki) January 3, 2026
空いた口が塞がらない。 pic.twitter.com/S98CP25o6M
私たちは1945年以前の世界に戻りつつある
BBCニュースナイト
— 矢追健介 (@kensuke_yaoi) January 2, 2026
「私たちは1945年以前の世界に戻りつつある」
ヤニス・バルファキス(経済学者、元ギリシャ財務相)は「じわじわと進行する権威主義…が、少なくとも2008年の大金融危機以来、上昇傾向にある」と語る https://t.co/K1QKdQ7E8N
ロードマップ的な↓
「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ(1of2)
http://jp.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ(2of2)
http://jp.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc
<インタビュー内容>
アレックス・ジョーンズ(以下、AJ)
AJ: まず、どのようにロックフェラーと出会ってこういう話をすることになったん
ですか?
アロン・ルッソ(以下、AR)
AR: 私の女性弁護士が「ロックフェラーの一人が会いたがっている」と言って
きたんです。私は『怒り狂って(Mad as Hell)』という映画を作ったあとで、
彼はそれを見て私に会いたいと。私は私で丁度ネヴァダ州知事選に立候補
していたので(1998年頃)、じゃ、是非会いましょうと。で、会って話して。
僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語り合って、色ん
な意見交換をしたんです。
その彼が、9/11の11ヶ月前に「これからある出来事が起こる」と言ったんです。
それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々は
アフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを
侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してあの辺をニュー・ワールド・
オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラのチャベスをやっつ
けるんだと。
そうしたら彼の言った通りに9/11が起こって。彼は米兵がアフガニスタンや
パキスタンの洞窟を探しまわることや、「対テロ戦争」が始まるけれども本当は
敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。
政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。
AJ: 彼が「でっち上げだ」って言ったんですね?
AR: そうです、確かにそう言いました。「対テロ戦争になる」って、笑いながら。
でも一体誰と闘ってるというんでしょう? 9/11が起こって、そのあと
何も起きていない。我々のセキュリティーが素晴らしいから9/11を実行し
たような連中が同様のことを出来ないとでも思っているんですか?
冗談じゃない、そんなの馬鹿げてますよ。9/11は我々自身の政府職員や
金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を植え付け、彼らに従属させ、
彼らがやりたい放題出来るようにするためにやったことなんです。
あれはそういうことだったんですよ。で、この戦争を――終わりなき対テロ戦争
を作り上げた。それが最初の嘘だった。お次はイラク攻撃だ。
「サダム・フセインをやっつけるんだ」「大量破壊兵器だ」って、それが次の嘘
だった。
AJ: これは6年ちょっと前のことですね? 9/11の11ヶ月前で。弁護士でもある
ニック・ロックフェラーが、それ以前からあなたの友人だった彼が
「ある大事件が起きて、その結果永遠に続く対テロ戦争になる」と言ったんですね?
AR: そうです。永遠に続く......敵が存在しない戦争が。だから勝者も特定できない。
AJ: 「敵が誰か」を明確にできないから好都合だと言いましたか?
AR: えぇ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって倒す敵がいないんだもの!
だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題だ。アメリカ市民は恐怖
で縮み上がって。いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です、茶番なん
ですよ。これを声に出して言うのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気
づくんです。言うと奴らにキチガイ扱いされる。でも真実は、真実は暴露されな
ければいけない。だから私はこのインタビューを受けてるんです。
紛れもない事実は、「対テロ戦争」は詐欺で茶番だということ。えぇ、イラクでは
戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこでは闘っている。
でも「対テロ戦争」はジョークだ。9/11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人
かを理解するまでは――だってそれが「対テロ戦争」が始まった原因なんだから。
そこから発生してるんですからね。9/11がこれを始めさせたんだから。その
9/11の根っこを、9/11の真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に
理解できません。
