安倍=統一教会=CIA。トランプ関税15%上乗せ?東京は高層ビル化でヒートアイランド | Ghost Riponの屋形(やかた)

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安倍=統一教会=CIA
これも一般的に知られているものだと思っていました。
第一次安倍政権(2007年)の頃には安倍は
安倍壺三としてネットでネタにされていたからです。
山上の後で知ったって人が多くて驚きました。
統一教会はCIAの中でもKCIAです。
アルカイダやタリバンと同じ
冷戦時にアメリカが作った反共の組織の一つです。
で、アメリカは反共の組織を作る時に
中にカルト要素を入れます。


石破首相、公安内部の掃除を始めました



『広島原爆投下80周年における悲劇性と犯罪性に対する談話』Emanuel Pastreich (アジア研究所所長) 2025年8月6日
https://emanuelprez.substack.com/p/meditations-on-tragedy-and-the-criminality
~着物から使い捨て服へ、アメリカが破壊した日本の美しい文化

「この原爆投下は、兵器をテストし、どのような損害を与えうるかを実証することが目的だった」

1945年8月6日午前8時15分。広島上空で炸裂した「リトルボーイ」は7万人以上の命を一瞬で奪った。しかし80年後の今、一人のアメリカ人研究者が米国が犯した罪を日本国民に謝罪する。日本の降伏意思を米軍が完全に把握していたにもかかわらず、この大量殺戮が実行されたのは、ソ連への威嚇と新兵器の人体実験が真の目的だったと。



あの日、広島で何が起きたのか。私たちが学校で習った「戦争を早く終わらせるため」という説明は、実は巧妙に作られた嘘だった。アメリカ軍は日本が降伏準備をしていることを完全に把握していた。それでもなぜ、7万人の無辜の市民を焼き殺したのか。

真の目的は二つあった。一つは新兵器の威力を実際の人間で試すこと。もう一つは、戦後の世界でソビエト連邦に対してアメリカの圧倒的な軍事力を誇示することだった。これは軍事作戦ではなく、史上最大の人体実験だったのである。

原爆投下直後、アメリカ政府が行ったことはさらに許し難い。日本から届く放射線障害の報告を「陰謀論だ」と一蹴し、被害の実態を隠蔽し続けた。一方で、アメリカの研究者たちは被爆者の症状を詳細に記録し、データ収集に励んでいた。人間の命よりも、科学的データの方が価値があると考えていたのである。

✅ マンハッタン計画で確立された米国政府の統治手法

世界中の優秀な物理学者たちが、なぜ人類を破滅に導く兵器の開発に協力したのか。マンハッタン計画の巧妙さは、純粋な科学的好奇心を利用したことにあった。原子の謎に魅力を感じる研究者たちを、「科学の発展」という美名の下で悪魔の兵器開発に引きずり込んだのである。

プロジェクトには無制限の予算が投じられた。しかし、すべては「国家機密」の名の下に隠蔽された。アメリカ国民は自分たちの税金で何が作られているのか、全く知らされていなかった。これは民主主義への明らかな背信行為だった。

この秘密主義の体制は戦後も続いている。今日のアメリカ政府が「国家安全保障」を理由に様々な情報を隠蔽し続けるのは、マンハッタン計画で確立された統治手法の延長なのである。

✅ ロンドン金融街がアメリカを大英帝国に引き戻した壮大な計画

独立戦争でイギリスから自由を勝ち取ったはずのアメリカが、なぜ再び帝国主義の道を歩むことになったのか。その答えは19世紀後期のロンドンにある。

イギリスの金融街は密かに計画を練っていた。アメリカを軍事的に征服するのではなく、経済的・政治的に支配下に置き戻すことを狙ったのである。彼らは「英米特別関係」という美しい言葉でアメリカを誘惑し、イギリスの利益のためにアメリカ人を外国の戦争で死なせる体制を作り上げた。

第二次大戦後、アメリカには選択肢があった。国連を中心とした平等で透明な国際秩序を築くか、それとも大英帝国に代わって新たな帝国になるか。アメリカは後者を選んだ。これが現在まで続く「終わりなき戦争」の始まりだった。

✅ 美しい着物を使い捨て服に変えたアメリカの文化破壊工作

戦後日本で行われたのは、軍事的占領だけではなかった。もっと巧妙で恐ろしい文化の破壊が進められた。

日本人は何世紀もかけて、竹や木、石といった自然素材から美しく耐久性のある品物を作る技術を磨いてきた。着物や浴衣は亜麻や絹、綿から織られ、日本の気候に最適で何十年も着続けることができた。草履や下駄は足に優しく、歩くたびに心地よい音を奏でた。

しかし、アメリカ企業はこれらすべてを「時代遅れ」として排除した。代わりに持ち込まれたのは、ナイロンやポリエステルの使い捨て衣料、足を痛めるプラスチック靴、そして計画的に壊れるよう設計された商品群だった。

日本の伝統的な木造家屋は風や水、土と調和し、家族にとって真の安らぎの場だった。これらは冷血なコンクリートの集合住宅に置き換えられた。多国籍銀行が融資するこれらの建物は、第二次大戦の爆撃よりも徹底的に伝統的な街並みを破壊した。

✅ オバマ政権が1兆ドルを投じた核兵器近代化という名の軍拡計画

「核なき世界」を掲げてノーベル平和賞を受賞したオバマ大統領。しかし、その裏で何が行われていたのか。オバマ政権下で1兆ドル以上が核兵器の近代化と増強に費やされた。これは史上最大規模の軍拡計画だった。

さらに恐ろしいことに、核兵器の指揮統制システムの民営化が進められた。オラクルやアマゾンといったIT企業が核兵器の管理システムに関与するようになった。人工知能が偽の情報に反応して核兵器を自動発射する可能性が現実のものとなっている。

現在のアメリカ軍幹部たちは「核戦争に勝利する」ことについて愚かしい自信を持って語っている。戦術核兵器に数十億ドルが投資され、通常戦闘から全面核戦争への移行がはるかに起こりやすくなっている。

📌 10年以内の核兵器全廃こそが人類生存への唯一の道筋

人類が生き残るためには、人工知能が私たちを滅ぼす前に核兵器を廃絶するしかない。これは理想論ではなく、生存のための現実的な選択である。

アメリカは1968年の核不拡散条約で「核軍縮の交渉を誠実に追求する」と世界に約束した。しかし、その約束は完全に破られている。この約束違反こそが、今日の核戦争の危機を招いた根本原因である。

真の安全保障は核兵器ではなく、環境保護、水・土・大気の保全、地域の有機農業、そして数十年・数百年先を見据えた健全な参加型文化の育成にある。株式や債券の秒・分単位の取引、ドローンやミサイルの交換ではなく。

私たちは内面から思考を変え、まず人間社会への理解を深め、そして安全保障の概念そのものを変革しなければならない。

原題:Meditations on Tragedy and the Criminality of the bombing of Hiroshima on the 80th Anniversary (2025年8月6日) Emanuel Pastreich


悪の組織が何か言ってますね⬇️



続、TSMCの2nm技術漏洩↓



🚨 速報:Appleは米国で190億個のチップを製造し、米国産のレアアース磁石のみを購入すると発表しました。

世界中のすべての新しいiPhoneとApple Watchは、ケンタッキー州で製造されたカバーガラスを使用します。

トランプはこれらの発表をすべて聞いて、うなずきながら立っています。「私がやったんだ」🤣🔥

🚨速報:テスラがサムスン、インテルと提携し、ドージョ・スーパーコンピューターチップを開発! $TSLA $INTC

• テスラはドージョ3チップの生産を分割し、サムスンがフロントエンド製造を、インテルが特殊パッケージングを担当する計画
• TSMCの完全プロセス制御からの移行で、サプライチェーンに大きな変化を示唆
• サムスンのファウンドリがD3チップを生産し、テスラのAI6およびドージョ3向けに2nmプロセスを使用する可能性が高い
• インテルはドージョの大規模チップモジュールにEMIB 2.5Dパッケージングを活用
• サムスンとインテル、ファウンドリとパッケージングの熾烈なライバル間の前例のない協力
• テスラはAI6とドージョ3チップをFSD、ロボット、データセンター向けの統一アーキテクチャに統合することを目指す



トランプ関税↓

相互関税の上乗せはない


🚨 驚くべきことに!トランプ大統領の関税「にもかかわらず」、S&P 500企業の驚異的な82%が四半期決算予想を上回ったことが明らかになりました。

過去4年間で最高の割合です。

想像してみてください。驚くべきことに。

専門家たちは間違え続けています。

米関税の影響1.4兆円



18年前、東京都はヒートアイランドを止めようとしていたが、その計画を破棄したのが現都知事







暑い日にレッサーパンダのための巨大な氷のベッド