










プリウスが新しくなって、デザインが一新されたようです。
urufuruz
すごく聴きやすくて、内容もハッキリと理解できる。大人な感じが他のチャンネルと違ってとてもいいです。
すごく聴きやすくて、内容もハッキリと理解できる。大人な感じが他のチャンネルと違ってとてもいいです。
SINGO TAKATA
今時のマスプロダクトHVモデルに物申したかったけど、これは中々所有欲を駆り立てる知的なカタチ。街にどっと増えるのが恐い(笑)。
今時のマスプロダクトHVモデルに物申したかったけど、これは中々所有欲を駆り立てる知的なカタチ。街にどっと増えるのが恐い(笑)。
TOTO
リアゲート自動って必要なのかなぁ。そういう部分にコストをかけて値段に反映しているのならどうかと思うんだよね。
リアゲート自動って必要なのかなぁ。そういう部分にコストをかけて値段に反映しているのならどうかと思うんだよね。
いつもご覧いただきありがとうございます。自動車雑誌『カーグラフィック』の公式動画チャンネル「CGオンエア」です。今回の主役はトヨタ・プリウス。プラグインハイブリッドはサーキットで、ハイブリッドはいよいよ公道で試乗します。
<試乗車の主要諸元>
●トヨタ プリウス Z(2.0 FWD)
全長×全幅×全高:4600×1780×1430mm|ホイールベース:2750mm|車重:1420kg|駆動方式:FWD|エンジン:1986cc 直列4気筒 DOHC(ボア×ストローク=80.5×97.6mm)|エンジン最高出力:112kW(152ps)/6000rpm|エンジン最大トルク:188Nm(19.2kgm)/4400~5200rpm|モーター:交流同期電動機|モーター最高出力:83kW(113ps)|モーター最大トルク:206Nm(21.0kgm)|ギアボックス:電気式無段変速機|サスペンション:前マクファーソン・ストラット/コイルスプリング、後ダブルウィッシュボーン/コイルスプリング|タイヤサイズ:前後195/50R19|車両本体価格:370万円
●トヨタ プリウス Z(2.0 E-Four)
全長×全幅×全高:4600×1780×1430mm|ホイールベース:2750mm|車重:1480kg|駆動方式:4WD|エンジン:1986cc 直列4気筒 DOHC(ボア×ストローク=80.5×97.6mm)|エンジン最高出力:112kW(152ps)/6000rpm|エンジン最大トルク:188Nm(19.2kgm)/4400~5200rpm|前モーター:交流同期電動機|前モーター最高出力:83kW(113ps)|前モーター最大トルク:206Nm(21.0kgm)|後モーター:交流同期電動機|後モーター最高出力:30kW(41ps)|後モーター最大トルク:84Nm(8.6kgm)|ギアボックス:電気式無段変速機|サスペンション:前マクファーソン・ストラット/コイルスプリング、後ダブルウィッシュボーン/コイルスプリング|タイヤサイズ:前後195/50R19|車両本体価格:392万円
●トヨタ プリウス U(1.8 FWD)
全長×全幅×全高:4600×1780×1420mm|ホイールベース:2750mm|車重:1360kg|駆動方式:FWD|エンジン:1797cc 直列4気筒 DOHC(ボア×ストローク=80.5×88.3mm)|エンジン最高出力:72kW(98ps)/5200rpm|エンジン最大トルク:142Nm(14.5kgm)/3600rpm|モーター:交流同期電動機|モーター最高出力:70kW(95ps)|モーター最大トルク:185Nm(18.9kgm)|ギアボックス:電気式無段変速機|サスペンション:前マクファーソン・ストラット/コイルスプリング、後ダブルウィッシュボーン/コイルスプリング|タイヤサイズ:前後195/60R17|車両本体価格:299万円
※Uグレードは「KINTO Unlimited」専用車につき価格は参考価格
<出演者とスタッフ>
●出演
竹下元太郎(CG編集長)
●撮影
加藤純也
●動画編集
坂本勇太(ウインズモーメント)
青木秀幸
<試乗地>
●プリウスPHEV
袖ヶ浦フォレストレースウェイ
●プリウス2.0HEV、および1.8HEV
袖ヶ浦フォレストレースウェイ周辺の一般道、および高速道路
丸くん@
アウトランダーPHEV納車待ちです。電池容量20kwh EV走行距離80km越えなので、カルフォルニアの規制もクリアするように造ったのかな。時々アメリカで販売開始って聞くもんね~(笑)
プリウスも良いね~(笑)❤
アウトランダーPHEV納車待ちです。電池容量20kwh EV走行距離80km越えなので、カルフォルニアの規制もクリアするように造ったのかな。時々アメリカで販売開始って聞くもんね~(笑)
プリウスも良いね~(笑)❤
新型プリウスPHEV【プロトタイプ・試乗】サーキットでパフォーマンスチェック
今春発売発売予定のプリウスPHEV。高効率のダイナミックフォースエンジンと、高出力の駆動用リチウムイオンバッテリーの組み合わせで、従来型同等の低燃費を維持しつつ、164kW(223ps)ものシステム最高出力を達成している。従来ラゲージ部にあった電池パックはリアシート下部に搭載し、低重心化とラゲージスペースの拡大を実現。加速性能は0-100km/h加速で6.7秒をマーク。袖ヶ浦サーキットで試乗した清水和夫の評価はいかに。
辛口の清水さんが、良い評価している↓
trxwrftr k
説得力あるコメント。👍
説得力あるコメント。👍
krnk ymt
青もかっこいいなあ
青もかっこいいなあ
新型プリウス【公道試乗】
主力モデルは2ℓへ。かつての燃費競争はどこへやら。ひとつ上のステージへとステップアップした感の強いプリウスを公道へと連れ出す。新たに搭載された安全性能、プロアクティブドライビングアシストの開発者同乗解説もお見逃しなく。
トヨタ プリウス:PHEVの速さはもはやスポーツカー級! そしてHEVをいよいよ公道で試乗 CG編集長の竹下がレビューします
https://www.youtube.com/watch?v=mGgdFer69RU
新型プリウスPHEV【プロトタイプ・試乗】遅れてきた本命!? サーキットでパフォーマンスチェック
https://www.youtube.com/watch?v=HzoiqNjFZQk
新型プリウス【公道試乗】FFかE-Fourか。プロアクティブドライビングアシストの安全性能にも着目
https://www.youtube.com/watch?v=KS-IlaUpE2I