「アドルフ・ヒトラーの心理分析:その人生と伝説」 大嘘を支えるテクニック | Ghost Riponの屋形(やかた)

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日本の長期政権=売国政権

プーチン大統領:世界のテロ攻撃の95%が、CIAによって指揮されている
http://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12263839560.html
プーチン大統領は、CIAこそが、影の政府の謀略機関であり、そして「世界寡占と、NWO新世界秩序」の意志を表明していると主張する。

CIAは、今日アメリカの一部として存在していますが、確かにアメリカ人ではありません。「CIAは、アメリカ人のために働くことも、利益になることもやらない」

日本に当てはめると↓

「CIAの作った安倍政権は、日本人のために働くことも、利益になることもやらない」













参政党も「大嘘を支えるテクニック」を使っている↓








9条を発案したのはGHQではなく、幣原元首相だと証言するマッカーサーの書簡
https://hama-sush-jp.pro/ghostripon/entry-12209221792.html
改憲勢力で衆参3分の2超を得た安倍首相は悲願の憲法改正に向け、虎視眈々と機会をうかがっている。この臨時国会で憲法審査会を再び動かそうとしているが、安倍が改憲のよりどころとする「押し付け憲法論」をひっくり返す新史料が見つかった。平和憲法の根幹をなす9条を発案したのはGHQではなく、幣原喜重郎元首相だと証言するマッカーサーの書簡だ。憲法制定過程をキッチリ議論すれば、9条改憲派は足場を失いかねない。前提を覆す史料を探し出した東大名誉教授の堀尾輝久氏に経緯や意義を聞いた。

――改憲勢力は「今の憲法は戦勝国の押し付け」との主張を繰り返し、安倍首相は「極めて短期間にGHQによって作られた」と強調しています。しかし、今年1月に国会図書館憲政資料室で発見された史料によれば、戦争放棄をうたった9条はマッカーサーGHQ最高司令官が主導したのではなく、幣原元首相が発案したものだと裏付けられるそうですね。

 僕が見つけたのは、1958年12月に憲法調査会(56~65年)の高柳賢三会長とマッカーサーらによって交わされた書簡です。英文で8通21ページにのぼります。憲法調査会トップとして憲法成立過程を調査していた高柳が、その経緯をマッカーサーに詳しく尋ねたものなのです。この書簡の発見で、幣原発案を否定する理由はなくなったと考えています。







「大嘘」集とデータ↓