本物の軍事ジャーナリスト/田岡俊次さんの論稿。今だに日本にスパイ防止法がないと言う人が散見されるため2013年の論稿ですが参考までにUPします>日本に「スパイ防止法」がないは誤り 焦点ボケの「特定秘密保護法」は古色蒼然 | 田岡俊次 | ダイヤモンド・オンライン https://t.co/yTahQd3OTt
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) September 11, 2022
日本に「スパイ防止法」がないは誤り 焦点ボケの「特定秘密保護法」は古色蒼然
2013.10.31 田岡俊次:軍事ジャーナリスト
https://diamond.jp/articles/-/43782

別の意図および利用目的の「スパイ防止法」↓

いや、本当に。「国葬は政治マター」なのに、内閣だけで決めてよくて、国会審議は野党が反対するからダメで、国会議員が出欠を表明するとはしたないという事は、結局この方のいう「政治マター」って「政府だけが決めて異論を言えない事」になります。凡そ政治学者とは思えない空恐ろしい意見です。 https://t.co/iyLqhLYlby
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) September 11, 2022
国葬が首長選びの重要性を教えてくれる。 https://t.co/dcqwPn3KI1
— 空 【岸田政権打倒!】 (@kskt21) September 11, 2022
— ゲバちゃんZ🇷🇺🇯🇵Давайの使い方教えてくれ😅 (@gebachan_) September 11, 2022
そもそも招待状のある葬儀って何なん⁉️#国葬失敗
— 福山のつば九郎 (@fukuyama_tsuba9) September 10, 2022
本来の返信期限はいつだったのかな、と思い透かしてみたが、修正テープ二重のため読み取れず、失礼ながらスクラッチ。
— 井戸 まさえ (@idomasae) September 11, 2022
なるほど、8日(木)。その1日、2日前に戻りハガキの状況を見て、期限延長、速達対応を決めたんだろうね。
(原状回復して、期日までに返信します) pic.twitter.com/5k95WdwrtI
安倍元首相の国葬が2週間後に迫る中、元国会議員に届いた「招待状」がお粗末なシロモノだと話題に…。速達で届けられているうえ、返信期日が手書きで修正されているのです。招待状が届いた横山北斗元衆院議員はよほど欠席者が多いのかと首をかしげます。日刊ゲンダイはコンビニ・駅売店でお求め下さい pic.twitter.com/dM6NF053Dc
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 12, 2022
森友事件。
— ぷえ🍰わきまえるって美味しいの? (@pueteen) September 10, 2022
自公政権による認諾は訴状を100%認めたことと同じ。
自公政権により国ぐるみで改ざんが行われたことが事実として確定したことになります。
過去の国側の認諾は米軍関連がほとんど。米軍が絡んでいない事件の認諾は異例。
よほど隠したい情報があるのでしょう。
自民党国会議員の半数が統一教会と関わりアリという衝撃の結果。
— のむらパターソン和孝🥝旭川市議会議員📢旭川と統一教会🗽政教分離 (@nadcjp) September 10, 2022
一方で、TBS報道特集で全国に関係を発表した静岡県議の藤曲たかひろ氏のような地方議員はこの数に一切含まれていません。旭川市議も同様です。全議員を調べるべきでしょう。
https://t.co/s7SssaDngn
山谷えり子↓
旧統一教会との癒着をめぐり、自民党が公表したヌルい点検結果には、教団との濃厚な関係が周知の閣僚経験者の名前はありませんでした。2003年の衆院選で<統一教会の組織的支援を受けた>とされる山谷えり子元国家公安委員長です。 https://t.co/8uyTXhN5fT #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 10, 2022
山谷えり子元国会公安委員長は、神社本庁(神道政治連盟)一推しの「国家神道系政治家」で、さらに在特会との繋がりも取り沙汰されていた(日本外国特派員協会で追及された)。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) September 11, 2022
日本と天皇を貶めるカルト教団(統一)と神社本庁、在特会の三者から応援された異様な国会議員。https://t.co/9tbJYfQvmF
この報道が事実なら,国家公安委員会委員長=捜査機関を監督するトップが,捜査対象から選挙支援を受けていた=国家公安委員会が適正に機能していなかったということになると思います。自分がそんな国に暮らしていたのかと改めて恐ろしいなと思います。 https://t.co/8Wz02MVqSM
— 西みゆか(美友加) (@nishimiyuka) September 11, 2022
「国葬は浅慮だった」と首相は気づいているという。ならば即刻中止し、内閣葬や自民党葬に切り替えるのが真の「決断」というもの。決めたことをただ無理やり押し通すのは「盲断」に過ぎない。判断ミスを「自覚」したならすぐに修正する。これがリーダーのあるべき姿だと思うが、岸田首相、如何?
— 井上理博 (@gJQSdRUBxYxxtn5) September 10, 2022
【拡散希望】
— 馬の眼🐴 (@ishtarist) September 11, 2022
統一教会と政治家の癒着、いったい何がダメなのか。
統一教会の本質に迫り、民主主義と国民主権に対する侵害であることをわかりやすく説明します
完全無料公開です。
統一教会との関係、いったいなにが問題なのか?政治家「7つの大罪」についてhttps://t.co/BBZvZbyjut
統一教会との関係、いったいなにが問題なのか?政治家「7つの大罪」について。
https://note.com/ishtarist/n/n4527e474beb3#00d3100e-f413-4eea-b827-eab63e16e364

まとめ 統一教会と政治との関係は、民主主義の危機である
ともあれ、統一教会の諜報工作機関や民兵組織としての性質を知れば、政治の側が便宜供与を図ってきたということが、どれほどの破壊的意味を持つのか、より深く理解できると思います。
統一教会と政治の癒着問題とは一体なんだったのでしょうか。
日本の民主主義や法治主義が、極めて深刻な形において歪められてきたことです。それは、国家としての日本の存立・憲法秩序を脅かす問題であると同時に、日本に住むあらゆる人の主権と人権が踏みにじられてきたことを意味しています。
これが統一教会問題の本質です。その絶望をもっとも深く感じ取らざるを得ない立場におかれてきたのが、二世信者たちです。
【インタビュー】鈴木エイト氏が語る旧統一教会と政治家の“ズレ”…本質は「社会の見方が変わっただけ」 https://t.co/ODlhvVBKQr #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) September 11, 2022
鈴木エイト氏「言葉は悪いが、この10人で決めるということは泥棒が泥棒の対処を決めるようなもの」#モーニングショー pic.twitter.com/PmYkBlskdZ
— バジリスク(KT) (@bazyry2hashiru) September 12, 2022
細野豪志さんが自民党の方針を暴露してしまったようだ。統一教会系の「団体」と交流を持つのは駄目だが、幹部など「個人」からであればどれだけ献金を受けてもいいと。これで「統一教会とは縁を切った」と言えるでしょうか。私は言えないと思いますよ。
— 田中健一/ある英語講師 (@TNK_KNCH) September 11, 2022
安倍の国葬が行なわれる日本武道館の会長は安倍と同郷で自民党の憲法改正実現本部の最高顧問をつとめる高村(こうむら)正彦だが、その高村には統一教会から高級乗用車が無償提供されている。そして高村がまとめた自民党の改憲草案には統一教会の希望が全て盛り込まれている。前代未聞の癒着の構図だ。
— きっこ (@kikko_no_blog) September 11, 2022
鈴木エイト氏
— 125 (@siroiwannko1) September 12, 2022
「教団側に便宜を図ったり取引をした議員は数人いる、自民党はそこを調査する気がそもそもない」#モーニングショー
エリザベスはアウトだと思うが、決定プロセスは民主的↓
みっともない国葬ですよ、はっきり言って pic.twitter.com/GRJ2TzeB3T
— M16A HAYABUSA (@M16A_hayabusa) September 12, 2022



