今度はキエフが“ウクライナとシリア”の比較をツイートして炎上して消しました pic.twitter.com/JNADXBWuni
— タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) March 26, 2022
またやらかしたウクライナ政府(笑)
🚨世の暗黒の病みのデクラス開始にて、ご覚悟を。
— 🗾EartHeartH🇯🇵🐉🌕 (@Earthanks) March 24, 2022
事実はもうどうしたって隠しようがなく、明るみになる。
ファウチとCDC関与も言われる🇺🇦の🇺🇸国防省管轄バイオラボに、バイデン親子の投資会社や、1990年ソ連崩壊前年から既に🇺🇦に活動拠点を置いていたソロス財団も出資していた事も明るみに。 https://t.co/mnyxbKoU1H
📃@MailOnlineがハンター・バイデンの放置されたノートパソコンから入手した電子メール公開した.
— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) March 25, 2022
🇺🇸ハンターは、🇺🇦ウクライナにおける米の「生物兵器」研究プログラムへの数百万ドルの資金を支援した.
🔍このメールや通信によって、この主張が真実である可能性を示している.
🔗https://t.co/hSQEuKo0Vy pic.twitter.com/NODLSRQvGX
約2年間、国際的なメディア体制はハンター・バイデンのノートパソコンの存在を実質的に否定していた。ニューヨーク・タイムズは、幻の「ロシアの偽情報」とまで表現している。今日、同じニューヨーク・タイムズが、コンピューターに関するスキャンダルは事実であったと認めている。そのノートパソコンには、ハンター・バイデンの汚職の証拠があった。ウクライナのガス会社、ブリスマと汚い取引をしていた証拠があるのです。中国共産党の独裁政権から賄賂を受け取ったという証拠もある。小児性愛者のネットワークに関与している証拠もある。
アメリカのメディアが、今になって、そのノートパソコンの存在を認めたということは、何か別の意味があるのだろう。また、ニューヨークタイムズやワシントンポストなど、アメリカの主要メディアが直接関与した犯罪やスキャンダルの証拠が、そのコンピューターに残っているかもしれない。そのノートパソコンは、ワシントンのディープステート全体を吹き飛ばすことができる正真正銘の核兵器なのです。そして、その兵器のボタンに指をかけているのが、ドナルド・トランプなのです。

https://t.me/cesaresacchetti/5825
ロシア国防省が爆発的な暴露をする。モスクワは、ハンター・バイデンと直接関係のある投資ファンドが、ロシア国民を絶滅させるための細菌兵器の開発に取り組んでいるウクライナの研究所への資金提供に関与していると主張している。ワシントンのディープステートがウクライナ問題でパニックになっている理由は、まさにここにある。ウクライナは、長年にわたり、腐敗したワシントンのロビイストによって行われる最悪の取引の戦略的中心地となっていた。ウラジーミル・プーチンは、ウクライナでの軍事作戦を通じて、ロシア国民の大量虐殺まで行おうとした権力を根絶やしにしようとしているのです。それは、ドナルド・トランプに対するスパイゲートと選挙不正という、2つのクーデターを構想した権力と同じものである。トランプとプーチンの同盟は、新世界秩序の主柱を引き裂いている。

https://t.me/cesaresacchetti/5828
日本語字幕つけました。
— matatabi (@matatabi_catnip) March 26, 2022
ロシア軍NBC防護部隊のブリーフィング第2弾です。
フル動画
ロシア国防省 ウクライナの生物学研究所に関する資料の分析結果 2022/03/10https://t.co/op0FBoBcEp pic.twitter.com/49q0BUZZkr
キエフ郊外、🇺🇦軍が大量投降 https://t.co/I51UP4aWpU
— J Sato (@j_sato) March 26, 2022
このニュースは非常に興味深く、市場の感情が完全に変化していることを物語っている。今朝、モスクワの証券取引所は上昇し、リストに載る企業の数は、実に爆発的に増えている。取引所は以前から休場しており、EUの対ロシア制裁の影響で、今日はさらに下落するとの予想もあった。逆の現象が起きているのです。つまり、トレーダーはロシア経済が弱まるどころか、むしろ強まることを期待しているのです。プーチンは、国をドルから独立させるという筋書きを織り込んでおり、彼が取り組んでいる貿易協定は、国際資本市場における西側金融とその通貨の優位性に挑戦するものである。トレーダーは、ブリュッセルの制裁政策で骨折するのはロシアではないことに、すでに気づいていることだろう。それは、弱くてもろい欧州連合そのものであろう。

https://t.me/cesaresacchetti/5829
過去にその理由を説明したにもかかわらず、なぜトランプがウクライナについてある発言をするのか、いまだに理解できない人がいるようですね。トランプは自分が大統領になったら黒海に潜水艦を送ると言ったから、プーチンに反対しているとさえ主張する人がいる。明らかにこの人たちはこの6年間火星にいたようで、在任中のトランプが戦争を起こしていないことを見ていないようです。トランプは戦後初めて、米国を大西洋主義者やシオニストロビーの影響から切り離した米大統領である。
トランプがワシントンのディープステートに深く嫌われているのは、アメリカの軍事力をすべてグローバリスト勢力から奪い取ったからだ。トランプがこうした発言をするのは、単にプーチンと「共謀」しているというメディアの非難から逃れるためである。ある意味、トランプは、ディープステートをあざ笑っているのです。彼らは、彼がプーチンと同盟関係にあることを知っているが、彼はこうした形だけの発言を通じて、彼に対してこの非難をする機会を与えてはいないのだ。トランプが、このような発言をするのはこのためであり、トランプとプーチンが世界政府の全体主義的な設計をくじくために何年も協力してきたのである。

https://t.me/cesaresacchetti/5830
同じ認識でございます↓
「それなら北方領土返せよ」というコメントをしてる方は見て下さい。主要メディアが報じない真実です。https://t.co/RStGvPS0n4
— Mitz (@hellomitz3) March 26, 2022
プーチン大統領が全世界に3.11アメリカ人工地震波形を大公開!
https://www.youtube.com/watch?v=VE3qiXWTMNo
偽旗作戦大好きなアメリカだけど、メディアや司法の一部が少しまとまに機能するから、徐々にボロが出る。
— 世一良幸 (@astroecology) March 24, 2022
ところが日本人ときたら、やたら怖がるわ、素直が一番とか思っていて、騙されっぱなし。アホさが甚だしい(笑) https://t.co/laNFdoDkKc
世界のエネルギー業界は追証の嵐で流動性が枯渇、当局に緊急支援を求めているhttps://t.co/VwgCdhHTsA
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) March 23, 2022
ɡ🏻 - ジョン・ケンプ(ロイター・コラムニスト)の推計によると、欧州のディーゼル燃料の在庫は8%、3500万バレルと2008年以来の低水準にある。
— ハンコウ リン2 🗣️ (@mitsuemon666) March 26, 2022
その主要なディーゼル供給元の1つが🇷🇺である。
欧州のディーゼル燃料の在庫は約40日分です。😰 pic.twitter.com/uCKmqrDREK
日本には他者感覚がない。相手国が何を考えているのか、相手国の行動理由について考えない。自国の行動基準と願望を相手国に押し付ける。獲得目標を実現するための手段戦術を熟慮しない。拉致問題を解決する為には敵視政策を控える必要があるのに敵視してきた。それで直接会うと言う。馬鹿扱いされる。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) March 24, 2022
日本中
— まさみ (@masami6666) March 24, 2022
お花畑になってないよね? pic.twitter.com/RFv4gC6j0q
加計学園(愛媛)は細菌兵器開発の為の拠点施設
2018年5月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この本の中で一番興味があったのは
加計学園(愛媛)は細菌兵器開発の為の拠点施設ではないかとの疑惑です。獣医学部建設は表向きで国の金を100億支援してます。(p254~268)安倍政権はロックフェラーの傀儡政権です。ロックフェラー家は世界人口削減(70億→10億)と人類家畜化の為に戦争、テロ、石油、エネルギー、メディア、教育、医療、金融を支配し、世界統一政府(NWO)を樹立する為にアジェンダ21を進めてきました。安倍政権はアジアの人口削減の為、中国との戦争の準備をしていた疑いがあります。
森友学園は軍国主義復活を叩き込むモデルケースの小学校(安倍晋三記念小学校?)建設の支援で、8億の値引きや首相夫人が名誉校長になったこともつじつまがあいます。自衛隊の日報紛失はイラク戦争で自衛隊員27名死亡、南スーダンの自衛隊PKO支援で多数の自衛隊員死亡の隠蔽疑惑、憲法改正は自衛隊が核兵器や細菌兵器を使用することができるようにする疑惑があります。そして、軍事費増大は社会保障費を削って、軍事大国化の為、4隻の巨大空母建造の疑惑です。嘘つきで信用できない安倍政権は一日も早く退陣してもらいたいです。この本は読みごたえのある本です。是非、読んでみてください。



