
ウクライナ戦争に至る扇動者は米国。6つの歴史的事実。①欧州安全保障協力機構(OSCE)によって認定され選挙で選ばれたヤヌコビッチ政権を2014年2月、クーデターで倒した。➁ヌーランド国務次官補とマケイン上院議員が首謀者。前者は政権転覆に20年で50億㌦費やしたと自慢。https://t.co/EVQssp7WIb pic.twitter.com/1SetvoRUuI
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) February 24, 2022
④ウクライナ西部中心に極右ネオナチ組織の再結成。米国が支援。⑤クリミア、ドネツク、ルガンスクのキエフから離反理由は米国のクーデターに露人反発。⑥二度のミンスク合意をキエフと欧米は不履行。東部2州流血の惨事を8年間放置。南スーダン、イラクとシリアでクルド地域を分離工作、米に説得力無。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) February 24, 2022
ネオナチについて、書いているメディアはマトモ。
◆米英諜報界が育てたウクライナ反露民兵団(ネオナチ)は政府の意向を無視し キエフ住宅地に地対空兵器を持込み、住民を盾にして露軍を攻撃する非人道的な戦いを散発的にやっている
— 反貧困格差·反緊縮🐾 (@siro_nagasu) February 26, 2022
それを露軍が精密兵器で攻撃して潰している
「露軍による凄惨な戦闘」みたいに報じるマスコミはネオナチを礼賛する https://t.co/Wy0WZs3WUj
しかも2015年にオバマがウクライナ情勢で外交が機能しなかった場合All options are on the table(=核兵器使用もあり得る)と言ったのはスルーでプーティンの示唆だけに浮足立つ人たち。アメリカのプロパガンダは本当に浸透している。https://t.co/ZtYSA4i2oj
— Reiko Ku-ga-r 🍒(Debsen) (@ReikoKuga) February 26, 2022
キエフ南西部ジュリアーニ空港へのミサイル攻撃の最中に近くの高層住宅が被弾。巻き添えか否かRTは検証できなかったと報道。動画を見る限り、弾道は弧を描き落下し水平進入していない。地対空ミサイルS-300の落下被弾説と巡航ミサイル命中説が破壊理由を二分している。https://t.co/0CFa5F3wnZ
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) February 26, 2022
サウスフロントはその一方で、キエフ北方でロシア軍砲兵部隊と補給部隊が被害を被ったこと、ウクライナ南東部、南部、南西部以外の地域のウクライナ人はロシア人を敵視していると報告。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) February 26, 2022
中共の場合は、西側への浸透工作で逆のケースも多いが↓
個人的には、ロシアと中国は別けて見ています。
普段まともな人たちも中国🇨🇳ロシア🇷🇺朝鮮民主主義人民共和国の事になるとマスメディアの報道を鵜呑みにします。メディアの力はスゴイ。 https://t.co/oagI7WrW4e
— ウェカピポ (@1bmwQ7) February 26, 2022
久しぶりに見たら、意見が重なる↓
【中国共産党とディープステート】中国共産党とASEAN、日本の岸田政権との関係は?【馬渕睦夫/切り抜き/中国/中華人民共和国/習近平/岸田内閣/アジア】
https://www.youtube.com/watch?v=yd1O8wFfMW8
「ロシア国防省がチェルノブイリ原子力発電所の映像を公開しました。それによると、現地のウクライナ国家警備隊がロシア軍に合流し、一緒に原発を警備しているとのことです。」 https://t.co/8xE2hoEofD
— Marie Seki (@marie_seki) February 26, 2022
【緊急翻訳】ウクライナ・ドネツク市でフリージャーナリストがブッコミ実況!
https://www.youtube.com/watch?v=T-0faWezOzQ
ん?日付そうなの?
— こけし (@dhBGGFoCRYyPo4u) February 27, 2022
これそうなの? pic.twitter.com/ZyRuWQZkv9