モンタニエ博士:ワQチンの接種は次世代に影響を与える | Ghost Riponの屋形(やかた)

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完全なワクチン接種=2回のワクチン接種を指す。

6月1日までに、ジブラルタルの人口の99%以上が完全にワクチンを接種しました。それ以降、1日あたりのCOVIDの新規感染者数は2500%以上増加しています。





CDCの資料から、ワQチン接種者のPCR検査のCT値は28以下だそうです↓
ジブラルタルが、CT値28での陽性者激増だとすると犯人はワQチンでしょうな。



古いニュース:CDCは、一般的に認められている不正確なPCR検査技術を使用し、患者数を大幅に誇張していました。

アップデート:彼らは検査基準(CT値)を変更しましたが、実験的な注射を受けた人だけが対象でした。

すごい。誤魔化しと操作は果てしなく続きます。


https://gettr.com/post/p55qty

CT値35で、偽陽性97%とフランス政府。
米国でのPCR検査キットの増幅サイクル=CT値は、上表の通りで35以上。
ワQチン接種後のPCR検査では、CT値を28以下に設定し陽性の判定をしている。
※CT値を下げると、陽性になるハードルが上がる。




CT値35以上は、増幅しすぎで不正確だと研究者に指摘されている。
CDC曰く、PCR検査だとインフルと識別できないので、PCR検査は年内で終了だそうです。

そもそも、PCR検査もワQチン注射(治験中)も、米国食品医薬品局(FDA)には正式承認されていない。緊急使用許可(EUA)で見切り発車的に許可されているだけ。



PCR検査は、CDCに認められています。どうやって正確なテストをしているのか?

そんなことはありませんよ、本当に。無症状感染=こんなに高いCtだと偽陽性!

ファクトチェッカーも、CDCが認めたことに怒っています。



07/21/2021: Lab Alert: Changes to CDC RT-PCR for SARS-CoV-2 Testing
https://www.cdc.gov/csels/dls/locs/2021/07-21-2021-lab-alert-Changes_CDC_RT-PCR_SARS-CoV-2_Testing_1.html
Audience: Individuals Performing COVID-19 Testing
Level: Laboratory Alert
2021年12月31日以降、CDCはSARS-CoV-2のみを検出するために、2020年2月に初めて導入された試験法であるCDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panelの米国食品医薬品局(FDA)への緊急使用許可(EUA)の申請を取り下げる。CDCは、臨床検査機関がFDAに認可されている数多くの代替品の中から1つを選択して導入するための十分な時間を確保するために、この事前通知を行っています。

認可されたCOVID-19診断法のリストは、FDAのウェブサイトをご覧ください。FDAが認可した分子診断法のFDAリファレンスパネルによる性能の概要については、このページをご覧ください。

この変更に備えて、CDCは、CDC 2019-nCoV RT-PCR試験法を使用していた臨床検査室および検査施設が、FDA公認の別のCOVID-19検査を選択し、移行を開始することを推奨しています。CDCは、検査室に対し、SARS-CoV-2とインフルエンザウイルスの検出と鑑別を容易にすることができる多重化法の採用を検討することを推奨します。このような検査法は、インフルエンザとSARS-CoV-2の両方を継続的に検査することを容易にし、インフルエンザシーズンに向けて時間と資源の両方を節約することができます。検査機関や試験場は、臨床検査を開始する前に、選択したアッセイを施設内で検証・確認する必要があります。

これらの状況から、やはりコロ吉=インフルだった可能性が高い。
日本医師会の通達↓










ワQチンの接種した人が、インフルにかかりやすくなる可能性が懸念される↓



2類にしておかないと、ワQチンの緊急使用許可が下りない可能性↓
5類だと様子見、経過観察。