リスボン裁判所:ポルトガル政府がCOVID-19の死亡統計を捏造と判決 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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コロ吉の統計捏造は、全世界で連動した動きに見える。



ポルトガル政府がCOVID-19の死亡統計を捏造との判決/裁判所:「政府発表は17,000件のところ、実際のCOVID死亡者は0.9%の152件/PCR検査の97%は偽陽性」
http://totalnewsjp.com/2021/06/29/covid19-79/
2021年6月28日
リスボン裁判所の判決によると、COVIDで死亡した「確認された症例」は0.9%の152件のみで、政府が主張した17,000件ではないという。この判決により、政府がCOVID-19の死亡統計を捏造していたことが証明された。

リスボンの裁判所は、市民の申し立てを受けて、検証済みのCOVID-19による死亡率データを提供することを余儀なくされた。

判決によると、2020年1月から2021年4月までに確認されたCOVID-19による死亡者数は、政府省庁が主張する約17,000人ではなく、わずか152人であることがわかった。


・・・

昨年、ポルトガルの控訴裁判所は、PCR検査の信頼性は低く、PCR検査のみに基づいて人々を隔離することは違法であるとの判決を下した。

裁判所は、PCR検査の信頼性は、使用したサイクル数と現在のウイルス量に依存すると述べています。Jaafarらの2020年を引用して、裁判所は次のように結論づけている。

“35サイクル以上の閾値を使用したときにPCR検査で陽性と判定された人がいた場合(欧米のほとんどの検査機関でのルール)、当該人が感染している確率は3%未満であり、当該結果が偽陽性である確率は97%である。” としている。

ドイツでは、訴訟問題で弁護士グループが入手した広範な電子メールのやりとりによると、ドイツ内務省が科学者を雇って、厳格な監禁を正当化するために偽のコロナウイルスモデルを開発させたことが明らかになっている。


ポルトガルの控訴裁判所の判決
1)COVID-19による死亡者数は、政府省庁が主張する約17,000人ではなく152人
2)PCR検査の信頼性は低く、PCR検査のみに基づいて人々を隔離することは違法
3)PCR検査で35サイクル以上の閾値:感染している確率は3%未満、偽陽性の確率は97%

閾値=Ct値









シカハンターさんの解説↓

mRNAワクチンと心筋炎、アメリカのその後

https://www.youtube.com/watch?v=27TzZITqCkg

west johnnys
医療従事者枠で先行接種しました。
先生のご意見は、ワクチンに対する事実を公開されているデータを基に
ご発言されているもので、賛成派、反対派関係なく公共性のある内容として
拝見しておりました。
残念な結果です。
応援させて戴きますので、これからも動画配信をお願いします。
益々のご健勝を重ねてお願い申し上げます。

ゆちゃきん
わかりやすい圧力ですね。450人もの医師が接種中止の嘆願書を提出した事についても、一部の週刊誌でしか報道されていません。
何故、感染後にイベルメクチン投与じゃダメなんでしょうか?
わからない薬の実験体にはなりたくないです。コロナにかかるより怖いです。

YouTubeはお客様の動画を削除いたしました

https://www.youtube.com/watch?v=nJ8Urln2Eh4




氷山の一角でコレでございます↓