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05:00~ 予防接種=病気を予防する、受けなければいけない、いいものである。これ、何処で教育刷り込まれちゃったんでしょう?

『待って!そのワQティン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3
■動画の説明(YouTubeの解説)
【ワールド・ブロガー協会第3回取材会】 
http://www.worldblogger.net
テーマ 
「ワQチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態」
日時:2009年10月10日(土) 場所:北沢タウンホール
講師:母里啓子(もりひろこ)医師 元国立公衆衛生院疫学部感染症室長 
山本英彦(やまもとひでひこ)医師 大阪赤十字病院 小児科

ワールド・ブロガー協会は10月10日、東京都内で第3回取材会として講演会と取材会 を開催した。
 
講師として取材協力いただいた、母里啓子氏と山本英彦氏の2人の医師が、新型インフルエンザのワQティン接種推進政策とマスコミ報道に医療現場の実態にもとづく疑問と問題点を提起した。


http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w



今回はコロ吉ですが、インフル=コロ吉として動きを観察すると、全く同じなのでした。



世一さんが、のちに訂正していたが、ラムズフェルドが売るレムデシベル→ラムデシベルで正解でございます(笑)





アビガンも高くない↓
日本では小売価格ではないらしいが、相場的には、この辺でないの?ということらしい。



ファビピラビル
https://ja.wikipedia.org/wiki/ファビピラビル
日本
2020年4月の段階では、流通していないため、薬価も調剤報酬も設定されていない[20]。

ただし、厚生労働省は備蓄用のアビガン錠を数回に亘って随意契約で購入しており、落札価格が開示されているので、そこから購入単価を推定することは可能である。例えば平成29年度(2017年度)の随意契約「抗インフルエンザウイルス薬(アビガン錠200mg)3万人分の購入」では、平成29年6月1日付の官報に、落札価格が158,950,000円と公示されており [21]、これから計算すれば、1人当たり約5298.3円、抗インフルエンザ用途の場合の1人当たりアビガン投与量を「200mg錠×40錠」とすれば、1錠約132.5円となる。

なお、アビガン錠のように一般に流通せず、日本国政府の備蓄のみとなっている処方箋医薬品は前例がないため、新型コロナウイルス感染症の治療薬として承認されて、薬局に流通可能となった場合の薬価が、この購入価格と同程度になる保証はない。

インド
2020年6月20日の報道によると、Glenmarkが開発したジェネリックであるファビピラビル(販売名:FabiFlu®)200 mg錠の最大小売価格(Maximum Retail Price:MRP)は、34錠のストリップ包装当たり3,500ルピー(約5,000円)としている[22]。



自称エリートの特徴は、一石二鳥三鳥を狙うので直ぐわかる(笑)